カップル喫茶 柴崎コウ似の美女とのラブラブセックス②

>①の続きです

ねっとりと、互いの身体を触り、舐め合う。
彼女がだんだん興奮してきたのがわかった。

僕はクリで彼女を十分に感じさせてから、膣に指を滑り込ませる。
膣の柔らかくヌメヌメした感触を楽しみながら、Gスポットをさすった。
指に合わせて、彼女の息遣いが荒くなってきた。
「あっ、ダメっ、出ちゃうっ!!」
僕は手に、生暖かい液体が流れるおを感じた。
彼女が軽く潮吹きをした。

「指使い上手ですね。私にも気持よくさせて」
彼女はお返しにとばかりに、僕の色んなところを舐めまわし始める。
彼女は、僕の内ももやへそ、脇腹の辺りを舌でチロチロする
ただ、なかなかチンコは舐めてくれない。
絶妙な焦らしのテクニックだった。

僕は思わず、「舐めて」とお願いしてしまった。
彼女は、優しく微笑んだ。(僕にはその顔が柴崎コウにしか見えなかった)
そして、いよいよ僕のチンコを咥えてくれた。
じゅぷじゅぷと大きな音を立てながら、かなり奥まで咥えてくれる。
めちゃくちゃ気持ちがいいフェラだった。

彼女のフェラを十分味わった。
僕はお返しにクンニをしてあげて、また一回いかせてから、
ぐちょぐちょになっている彼女のマンコに挿入した。

最初は正常位で挿入したが、彼女に押し倒されて騎乗位に変わった。
彼女は僕の上でリズミカルに腰をふる。
常連さんだけに、腰使いが物凄い。
この日三回目だったのでなんとかいくのを我慢できたが、
一回目だったら直ぐに逝ってしまっていたと思う。

それから僕も彼女のマンコを散々について、
最後は対面座体で、彼女の綺麗な顔が快感で歪んでいるのを観ながらフィニッシュした。

プレイが終わって、並んで横になる。
かなり長くエッチをしていたので、僕も彼女も結構体力を消耗していたけど、
お互い求め合うようにキスをたくさんした。

最後に、彼女は僕のペニスからコンドームを取ると、お掃除フェラを入念にしてくれた。

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