>①の続きです
ゆか(仮) 32歳 人妻
僕がゆかの下の口への刺激を開始する前に、
いきりたった僕のペニスを見たゆかが、
おもむろにフェラチオを開始した。
ゆかは僕の竿を側面から丁寧に舐め始める。
玉を舌の上で転がしながら、唾液で滑りのよくなったペニスを手でしごく。
僕の鬼頭は快感で充血して、さらに一回り大きくなった、
ところを、ゆかがパクリと口のふくんだ。
んっ、、、んっ
ゆかはゆっくりたスピードで、鬼頭の表面をねっとりと唇でなめ回す。
今までに数十本のペニスをしゃぶってきた円熟の技だ。
ゆかは上品で綺麗な見た目だが、中身はど淫乱のメスだった。
僕もお返しに、ゆかをソファに座らせて、股を大きく開かせる。
顔をまんこに近づけると、むわっとした女の香りがする。
僕はゆかのぷくっとしたクリを舌でつつき、
じゅるじゅるじゅる
っと、クリを口で啜る。
「んっ、ああっ、あっ、あっ」
さらにそのまま指を膣に入れて中をかき回す。
「うーんっ、あっ、うーんっ、ああっ」
マンコからは止めどなくマン汁が溢れてくる。
「ダメっ、出ちゃうっ」
じょろじょろっ
ゆかがマンコから潮を噴き始める。
僕はGスポットを高速で指で刺激する。
「あーっ、またでちゃうっ、でちゃうよーーー!!」
じゃばじゃばじゃばー
ゆかのマンコは大量の潮を吐き出した。
ソファとソファの前の床には、
ゆかの潮で水たまりが出来ていた。
「ごめん、私すごくいっぱい潮吹いちゃうの。
我慢しようとしたけど、気持ちよすぎてでちゃった」
「すごいね。こんなに大量に吹く人初めてだよ。」
「入れてるときでもいっぱいでちゃうの。
だらかタオルとか沢山引いてもらえると助かるかな」
僕は了解した。ただ家にそこまで多くのタオルがなかったので、
布団の上にレジャーシート引いて、その上にタオルケットを敷く事にした。
「これなら思う存分潮吹けるね」
と僕がいうと、ゆかは「そうね。いっぱい潮吹かせて」といって笑った。
準備万端のペットに移動して、まずは正常位で挿入する。
「あっ、大きいから奥まで届くっ。大きいのいいわ」
ゆかは感嘆の声を上げる。
彼女の綺麗な顔が、快楽のために歪む。
僕は腰を振りながら、指の腹でクリを摩るように刺激した。
「んっ、あっ、入れながらそこ触っちゃっ、ああっ、ダメぇーーっ」
ゆかのマンコからまた潮が吹き出てきた。
びちゃびちゃ
ピストンするたびに、ゆかのマンコは潮を吐き出す。
いったんペニスを引き抜いてみると、
じょぼっと膣の中に溜まっていた分が大量に出てきた。
「ねぇ、後ろから入れて。
大きいちんちんは後ろからの方が感じるの」
ベットは既に水たまりが出来ているから、僕たちは立ちバックにした。
潮で膣の中が洗いながせれたからか、少しマンコの滑りが悪い。
でもゆかはそんな事お構いなしな感じで、
「あーっ、あーっ、いいぃ、奥まで入ってくるーっ」
と、ど淫乱な感じだ。
僕は後ろからゆかの胸を強く掴んで、後ろから激しく突き上げる。
「ああっ、ああっ、あああっ、ああああっ、ダメっ、またっ、また出ちゃうっ」
じょぼじょぼじょぼじょぼーーーー。
僕は股間から自分の脚にかけて、生暖かい液体が流れ落ちるのを感じた。
それは、僕がペニスを突き上げるたびに、どんどんゆかのマンコから流れ落ちてくる。
僕はそのあまりの淫乱な光景に、我慢しきれなくて、
「あっ、いくよ」
ゆかが潮を吹いている最中に僕も昇天した。
行為を終えて改めてベットをみる。
ベットには大きな水たまりが出来ていた。
「これは凄いね」
「私潮吹く方だけど、ここまで凄いには初めてよ」
「新記録だね。その手伝いが出来たのは光栄だな」
「ふふっ、そうね。ありがとう。」
「でもこんなに水分でちゃったら喉か乾いたでしょ。お茶入れるよ。」
「うん、ありがとう」
僕とゆかはまたお茶を飲みながら、エッチな話を花を咲かせた。
以上がゆかとの出会いの話で、僕とゆかは身体の相性がいい事がわかったので、
その後もたまに遊ぶ関係となって、一緒にスワップとかも楽しんだりしている。


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