>①の続きです
まりこは僕の視線に気がついたのか、少し不敵な笑みを浮かべて言った。
「あー、なんかエッチな目でみてるー。」
「いや、ごめん」
「うそ、冗談だよ。来てもらったのに手持ち無沙汰でごめんね。Youくんはお酒飲めるの?」
「うん、飲めるよ」
「じゃあシラフじゃあれだし飲んじゃおー」
何があれなんだと思ったが、まりこのペース物事が運ぶ。
缶チューハイで乾杯した。
まりこはかなりお酒が強かった。
瞬く間に缶チューハイが三本空く。
僕もつられてハイペースで飲んだ。
二人ともいい感じで酔っ払ってきた時、まりこが僕の肩にもたれかかってきた。
「私よっちゃったー、介抱してー」
「大丈夫ですか⁈」
まりこからさそってきた。
僕はまりこをベットにまで連れて行き寝かせる。
まりこは寝ながら僕を手で引き寄せ、濃厚なキスをする。
さらにズボンの上から僕のペニスを弄る。
「もう大きいね。舐めてあげるから脱いで」
僕は服を脱いで、まりこも服を脱いだ。
まりこはやっぱりかなりいい身体をしている。
「Youくんの大きいねー。いっぱいしゃぶってあげる」
そういってまりこは僕のペニスをフェラする。
「じゅぷっ、じゅぶっ」
すごい大きな音を立てながらしゃぶる。凄いうまい。
「あー、Youくんのちんちん美味しい」
酔っぱらっているにしても、まりこはかなり淫乱な女だった。
「入れて、Youくんの大きいの欲しい」
まりこはそういって、僕のペニスを掴んで、騎乗位で自分のまんこに入れた。
「あーっ、Youくんの奥まで入ってくぅー。あーっ、気持ちいいよっ、あっ、あっ」
まりこは僕の上で激しく腰を振る。凄い腰使いだ。
「だめっ、もういっちゃいそう」
「あっ、あっ、じゃあ、一回、あっ、いっていいよっ」
僕はまりこにいかされてしまった。
まりこは僕のペニスからコンドームを外して、
ペニスに残った精子をペロペロ舐める。
そして、そのまままたフェラを始めた。
やっぱりエロいフェラだ。僕のペニスは直ぐに元気になった。
「今度はバックで入れて」
まりこは入れて欲しくてうずうずしていた。
この後バックで一回、正常位で一回エッチをした。
「まりこエッチ好きなんだね」
「誰でもいいって訳じゃないよ。でもたまに遊びに来て。」
僕はまりことセフレとしてつきあう事になった。


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