ゆあ(仮名) 23歳 シングルマザー
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出会い系アプリで知り合ったゆあはとても軽いノリの女の子だった。
年は若いけど、子供がいるかシングルマザーで、
彼氏はいるけど遠距離恋愛中。
日頃の子育てのストレスもあり、
性欲を満たしてストレス発散したいという希望を持っていた。
カカオでのやりとりをしたが、初めから性感マッサージに前向きだった。
都合を合わせて直ぐに会うことになった。
待ち合わせ時間より少し早く、僕は待ち合わせの駅の改札口に到着した。
程なくして、ゆあからの電話がかかってくる。
「到着しました。どこいますか?」
僕は辺りを見回す。
黒のカーディガンにスキニー、スニーカー。
事前に今日の服装は教えてもらっていたので直ぐにゆあを見つけられた。
ゆあはスラリとしたスタイルだ。
茶色のさらさらしたロングのヘアー。
雰囲気は、AKBの板野友美に似ている。
最初は少しクールな印象を受けたが、
話してみると気さくな性格で、笑顔がとてもチャーミングの子だった。
「人間の三大欲求ってあるでしょ。食欲、睡眠欲、性欲。
ストレスが溜まると食欲に走る人がいるけど、
私の場合は性欲なの」
ゆあは僕とあう3日前にも、
友達の男とエッチをしたらしい。
でもその男があまり上手くなくて、
満たされない性欲を今日満たしに来たようだった。
ホテルに入って、まずはゆあにシャワーを浴びてもらう。
シャワーから上がったゆあはホテルのガウンを羽織った。
そのガウンがペラペラで、病気の人が着るやつみたいだねと、二人で笑った。
「じゃあ早速マッサージはじめましょう」
僕はゆあにベットに横になるようにいった。
ゆあは横になる前に、バンズクリップで髪をまとめてアップにした。
少し童顔なゆあの雰囲気が一気に大人っぽくなり、
僕はドキドキしてしまった。
まずは足からマッサージを開始する。
ゆあは日サロで焼いていて全身小麦色で、
決めがとても細かい綺麗な肌をしている。
オイルを塗ると伸びがいい。
パンッとみずみずしい太ももから足先にかけて、
ゆっくり指を滑らせてマッサージをする。
「これ気持ちいいー」
と、ゆあ感嘆の声をあげる。
早くも性感マッサージの気持ちよさを感じてくれた。
ガウンをたくし上げて、ゆあのお尻を丸出しにする。
形のいい綺麗なお尻が現れた。
お尻にもタップリとオイルを塗っ揉みしだく。
柔らかいが弾力のある感触が僕の手のひらを包み込んだ。
日焼けしたゆあの下半身がオイルでヌメヌメと怪しい光を放つ。
それは物凄くエッチな光景だった。
今度は首筋から背中全体をマッサージする。
ゆあの身体は子供一人産んだとは思えないほどスタイルがまったく崩れていない。
僕はきゅっと引き締まった腰のくびれから背中、背中から脇と、
そろそろと指で刺激を加える。
「あっ、ピリピリする。何これ?!ちょっとくすぐったいけど、気持ちいいっ」
ゆあはくすぐったさと快感の間で、身をよじらせる。
ベッドの上でくるっとゆあに回転してもらい、仰向けに寝かせる。
まんこを見ると、もう濡れ濡れで汁がまんこから溢れていた。
多分、ゆあは触って欲しくてたまらなくなっていると思う。
でも、僕はまだ焦らして今度は胸の周りを指でなぞる。乳首には触らず。
「んんっ、はぁっ…んっ、はぁっ」
ゆあが喘ぎ声を漏らす。
②へ続きます>





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