性感マッサージに縛られて乳首に洗濯バサミ!何でも感じちゃう美人OLさん④

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

>③の続きです

さやか(仮名) 26歳 OL

今度はさやかを縄で縛ってあげることにした。
赤い縄が彼女の白い肌を締め上げていく。
時折キスをしたり、乳首を舐めたり、
さやかの興奮を高めていく。
縛りあげられた彼女の身体は予想以上に美しく、
妖艶な芸術品になった。

さやかのマンコの割れ目に沿って縄がつたっている。
縄越しにマンコに電マを当てる。

「あっ、それダメっ、ああっ、そんなっ、気持ち良すぎちゃうよ!」

縛られて興奮したさやかが淫乱に喘ぎまくる。
見た目がエロ過ぎて、僕も凄く興奮してくる。
彼女のピンクの乳首が凄く勃起している。
僕はその乳首に、洗濯バサミを挟もうとする。

「洗濯バサミ、乳首に挟んでみていい?」

さやかに聞くと、恥ずかしそうにうなずく。期待している目だ。

「痛すぎたら直ぐとるから言ってね」

僕はそう言って、洗濯バサミを開いたまま、
まだ閉じないでさやかの乳首を洗濯バサミの先端で弄ぶ。

「ああっ、ああああっ、んんっ、ああんっ」

さやかの喘ぎ声がまた一段と高まる。
洗濯バサミに乳首が挟まれる快楽を想像して、もっと興奮してきている。

僕はおもむろに開いていた洗濯バサミを閉じて、
さやかの乳首を挟む。

「ああっ!!!」

さやかが小さな悲鳴にも似た快楽の声をあげる。

「大丈夫?取ろうか?」
「ううん、気持ちいから大丈夫」

僕は少し心配になって彼女に聞いたけど、彼女は快楽として受け入れてくれた。

もう片方の乳首もじらした後に洗濯バサミで挟む。

「んんっ!」

さやかの身体がまた反応する。
僕はマンコに当ててていた電マを、さやかの乳首を挟んでいる洗濯バサミに当てる。
洗濯バサミを伝わって、乳首に電マの振動が伝わる。

「あああああっ、んんっ、ああっ、んんんっー」

sayaka-3fg89-004

さやかは縛られても責めでもいっぱい感じてくれる。
僕は彼女の様子を見ながら、手マンも加えてさやかを快楽の海に沈めていく。
また電マを縄越しにクリに押し当てる。
さやかの腹筋が盛り上がって、力が凄く入っているのがわかる。

「ああっ、あああつ、ああああああーーっ、もうダメっ、限界っ!!!」

身体から力が抜けて、彼女はまたクリでいった。

さやかの感じまくってる姿に、僕のペニスはフル勃起状態だ。
縄をほどいてから、さやかともう一回戦をゆっくり楽しんだ。

さやかは性感マッサージにはまっちゃいそうと凄く喜んでくれて、
僕もいっぱい感じてもらえたのでとても楽しかった。

コメント

タイトルとURLをコピーしました