会う前から楽しみでまん汁が垂れちゃう変態ちゃん①

さな(仮名) 20歳 フリーター

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

エッチな事が大好きなさなとまた遊んだ。
新宿で待ち合わせをしてホテルに入る。
上着を脱ぐと、さなはピンクのセーター姿。
あまりの可愛さに彼女を思わず抱きしめて、そのプルプルの唇にいっぱいキスをした。

さなの服を脱がせていく。自分がどんどん興奮していくのがわかる。
タイツを脱がせて、かわいいパステルカラーのパンツも下ろす。
「自分で剃ってきたよ」
初めてさなに会った時に、僕が彼女をパイパンにしてあげた。この日は自分自身で剃って来てくれていた。

綺麗に剃られたパイパンのマンコをじっと見つめる。
すると、マンコから太ももにキラキラ光る筋が眼に付いた。
さなのマンコは既にマン汁が溢れていた。
僕と会う前から、エッチが楽しみで興奮して濡れちゃったらしい。
可愛い見た目からは想像つかないが、彼女はかなり淫乱だ。

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シャワーを浴びてから、ずっとマン汁が垂れ続けているパイパンのマンコをクンニする。
さらにら指でさなの膣の中をやさしく搔き回す。
直ぐにななは可愛く喘ぎ出した。
かなり感じている。その表情は凄く色っぽい。

たっぷりクンニと手マンで感じてもらった跡に、さなの大好物の電マで責めてあげる。
電マをクリに押し当てると
「あーっ、あーっ」
さなは狂ったように感じ始める。
電マを当てた恥丘がじょじょ盛り上がってくる。
そして喘ぎ声と呼吸のテンポがはやくなってくる。
「あっ、ダメっ、いっくーーっ!!」
さなはガクンと身体を仰け反らせて、いってしまった。

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さなが呼吸を整えながら、潤んだ瞳でじっと僕を見つめてくる。
僕には入れて欲しいと目で訴えている。
僕もさなに入れたくてたまらなかった。
正常位で彼女に挿入すると、
マンコはマン汁の洪水状態で、ペニスをすんなりと受け入れた。

ゆっくりとしたストロークで、じっくりさなの膣をベニスで搔き回す。
さながキスをしたくて僕に顔を近づけてくる。
その表情が淫乱でとても興奮する。
僕たちは腰を動かしながら何度もキスした。

「舌出して」
さなが素直に口から舌を出す。
僕は上から彼女の舌めがけて唾を垂らす。
さなは嬉しそうに、僕を唾を味わうように飲み込む。
僕はその姿にさらに興奮して、さなにいっぱい唾を飲ませてあげた。
その間もずっと腰は降り続けていた。
僕はいきそうになったのを何とか我慢して、いったんペニスを抜いた。

②へ続きます>

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