>①の続きです
さな(仮名) 20歳 フリーター
【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】
今度はさなのアナルを責める。
アナル用のおもちゃにたっぷりとローションを塗り、ゆっくりとさなのアナルに挿入していく。
前回よりもすんなりと入っていく。
入り口のところでおもちゃを出し入れしたら、さなは気持ちいいとよがった。
アナルでも感じる事が出来始めている。
ただ奥までおもちゃを全部入れると変な感じと。違和感があるみたいだった。
さなは鏡にうつった自分の姿を見て、しっぽがはえたみたいと喜んだ。
アナルにおもちゃを入れたまま、再度さなのマンコに挿入する。
マンコに負担がないようにローションを使った。
アナルにオモチャを入れられてるので、さなは普段よりキツイと言った。
でも、気持ち良さも普段以上とも言って、めちゃくちゃ感じている。
僕もさっきいくのを我慢したので、やばいくらい気持ちいい。
感じているさなの顔をみつめながら、夢中でペニスを出し入れする。
またさながキスをせがむ。
少し焦らしたら切なそうな表情を浮かべる。
僕はいじらしくなって、またキスをいっぱいして上げた。
唾もいっぱい垂らしてあげる。
さなは唾を一生懸命舌を口から出して受け止める。
唾液でぐちゃぐちゃのキスに吸い付きながら、僕はあまりの気持ち良さにいってしまった。
ベットの上で、暫くまったりとした時間を過ごす。
でも直ぐに僕とさなはイチャイチャし始める。
さなの乳首、クリ、膣責める。
手マンをすると、クチュクチュとエロい音かなる。
さなの喘ぎ声が一段と大きくなった。
「あーっ、あぁーっ、変な感じ!変な感じだよーっ!」
さなのマンコからは塩が吹き出して来ている。
僕はさらにさなの膣を掻き回したら、
「いくっー、いくっー」
と、絶叫しながらさなはいった。
③へ続きます>




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