【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】
さき(仮名) 24歳 管理栄養士
さきはつぶらな瞳が可愛い柔らかい雰囲気の美人だった。
最初性感マッサージを受ける事を少し迷っていたけど、
最後には気持ちいい体験がしたいという本能に従った。
仕事終わりにさきと会うことになった。
その日は台風が近づいいて、その影響で雨と風が強かった。
駅前で待ち合わせた僕とさきは、悪天候から逃げるようにホテルに駆け込んだ。
「私こういうところも初めて来ました」
さきはラブホテルも初めてだったみたいで、少し緊張している。
僕は彼女にリラックスしてもらうために、ベットに並んで座って、
まずやゆったりと会話を楽しむ。
さきは親が厳しくて箱入り娘で育ってきて、あまり羽目を外した事が無い。
かなり真面目に生きて来たので、最近もっと遊びたいという気持ちが芽生えてきたらしい。
セックスの経験は少なくて、今までの経験人数は2人。
しかも相手が最後までいかずに途中で終わっちゃう事しか無かったらしい。
さきみたいな美女がエッチを楽しめないのは凄くもったいないし、
僕は彼女に気持ちいい体験をぜひプレゼントしてあげたいと思った。
もう少しさきの容姿について書いてみる。
黒が好きという彼女は、この日は上品な黒のワンピースを着ていた。
背は160cmくらいで、女子としては平均的な感じ。
全体的にスリムな身体で、まだ汚れをあまりしらないお嬢様という雰囲気だ。
おっぱいは本人がAかBカップくらいと言っていた。
「私童顔で24歳に見えないでしょ?高校生にも間違われるの」
そして確かに、彼女の言う通りさきは童顔だった。
髪は黒のロングのストレートで、そのままセーラー服とかを着せたら
女子高生と言われても信じてしまう。
例えるなら宝石の原石という感じで、まさに磨けば光るタイプだと思う。
色々話をしてさきも緊張が解れてきたので、
シャワーを浴びてからいよいよマッサージを開始することにした。
全裸のさきをうつ伏せベットに寝かせる。
服の上から確認できた通り、さきはスリムな体型できれいな身体をしている。
肌もツヤツヤしていて美しい。
その先の綺麗な肌にたっぷりとオイルを塗ってから、
優しくマッサージを開始する。
さきのみずみずしい肌にオイルが馴染み、テカテカに光る。
僕は指先で微妙な刺激を加え、彼女の全身をマッサージする。
「んっ、、、はぁ、、、」
僕の刺激に彼女の声と身体が反応を返す。
お尻がピクピクと反応し、背中もプルプルと震えてきて、
次第にさきが気持ち良くなっていってるのがわかる。
>②へ続きます



コメント