炎の舞 – 変態プレイ紹介

小屋の中で膝をつかない四つん這いになります。

手と足がついている以外の床に蝋燭を 敷き詰めます。

檻の天井にも沢山の蝋燭を立てます。

その全ての蝋燭に火がつけられた時、「炎の舞」 の始まりです。

手足はすぐ横で燃えている蝋燭の炎に阻まれて動かせません。

天井からは大量の蝋滴 が私の全身めがけて落ちてくるのです。

お尻を突き上げた格好なのでアソコへ落ちてくる蝋が熱くて 腰を下げようとすると、
膝が下がり床の蝋燭の炎で火傷してしまいます。

蝋燭の雨の中で私は腰を くねらしながら、
股間の激しい熱さに耐えながらも愛液の分泌を自覚してしまうのです。

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僕の知っている変態プレイをご紹介しました。
実践する場合は自己責任でお願い致します。
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