さな(仮名) 20歳 フリーター
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エッチな事が大好きなさなとまた遊んだ。
この日は、さなに予めローターを入れてくるように言っておいた。
待ち合わせに笑顔で現れたさなに確かめる。
「ローター入れてきた?」
「うん、だから歩きづらいよ」
さなは恥ずかしそうに答える。
こんな可愛い彼女のマンコに、ローターが入っているところを想像すると
めちゃくちゃ興奮してしまう。
ホテルに入ってから直ぐに、さなの様子を確認する。
彼女を立たせて、デニムのミニスカートをたくし上げる。
みぞおちの下あたり、パンツと黒のタイツに挟まれた
ピンクローターのリモコンがあった。
そして、ロータの先から伸びたコードはパンツの中に隠れている。
ローターのスイッチをオンにする。
彼女の身体が大きくビクンっと反応した。
ローターを入れながら歩いてきたから、
普段以上に敏感になっているみたいだった。
さなをソファに座らせて、タイツとパンツを脱がせる。
ローターは、しっかりの彼女の膣に収まっていた。
もちろん、マンコからはマン汁が溢れている。
僕も隣に座って、さなのマンコをローターや指でいじりながら、
二人でお酒を飲んだ。
さなは「これじゃお酒飲めないよー」といいつつ、
ハイペースで飲んでいく。
さなは結構よっぱらって、ますます淫乱な女になる。
僕も結構よっぱらってきてしまった。
「トレイいってくるね」
さながトイレにたとうとする。
「おしっこ?」
「うん」
「おしっこしてるところ見せて」
僕はさながおしっこをしている姿を見てみたかった。
彼女は恥ずかしながらもOKしてくれた。
お風呂場で、股をひらかせて洗面器におしっこをしてもらう。
恥ずかしいから彼女は顔を下に向けるけど、
「ちゃんとこっちみながらやって」
と、さなの恥ずかしさを煽る。
彼女はすこし潤んだ瞳を僕に向けながら、
「あっ、出る」
ちょろちょろちょろっ
さなのマンコからおしっこが漏れ始める。
直ぐに、
じゃーっ、じょぼじょぼじょぼ
と、洗面器には彼女のおしっこが溜まっていった。
僕はその姿にもの凄く興奮して、
恥ずかしさを抑えて卑猥な姿をみせてくれたさながいじらしくなって、いっぱいキスをしてあげた。
②へ続きます>



