>①の続きです
さな(仮名) 20歳 フリーター
【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】
ベットに移動して、さなのマンコとアナルをいっぱい責めてあげる。
股を大きく開かせて、ボッキしたクリをクンニしする。
そしてローションをつけた指で、マンコとお尻の穴を弄る。
「んぁ、あぁ、あああっ」
さなが甘い声を上げる。
さらに、今日は洗濯バサミで責めてあげる。
さなのプクッと膨れた乳首に、まずは右側を洗濯バサミで挟む。
「痛っ!」
さなが小さな悲鳴をあげる。
ちょっと刺激が強すぎたみたいだ。
少し刺激がマイルドになるように、はさみ方を変えてあげる。
それでもかなりの強さだから、さなは必死に耐えている。
でもまだもう片方がある。
左の乳首も同じように、洗濯バサミで挟む。
「ううっ」
さなは両方の乳首に洗濯バサミつけられて、痛さと快感の狭間でもがいていた。
さなのマンコに指を入れる。
マン汁が指に絡み付いてきて、さっきよりさらにトロトロになっている。
僕はこのとろとろのマンコに、早く入れたくてたまらなくなってしまった。
ゴムをつけてさなに挿入する。
さなは最近奥でも感じられるようになった。
ペニスを奥の奥まで入れて、ポルチオを鬼頭で圧迫しながら、さなの乳首を挟んでいる洗濯バサミを指で弾く。
「あっ、あああっ、んんっ、んぁ」
洗濯バサミで敏感になった乳首はかなり気持ちいいらしい。
さなは普段以上に大きな反応を見せる。
そして、マンコからも膣内にマン汁が溢れ出す。
体面座位で、さなのマンコを突きまくる。
「あーっ、私これ好き!気持いいーっ」
「俺もめっちゃ気持いいよ」
「まだいっちゃだめだよ」
さなは懇願する調子で言った。
この気持いいエッチをまだまだ堪能したい、そんな様子だった。
僕はさなにいっぱい感じてもらいたくてさらに腰を振る。
さなは物凄く気持良さそうな顔をしている。
「もういってもいいよ」
さなも僕の感じてる表情を良く見ていてくれた。
僕がいきたくて苦しそうな表情をしていたんだと思う。
僕はさらに気持ちよすぎて腰をめちゃくちゃに動かしてイッた。
この日は秘密の計画があった。
それはさなをカップル喫茶デビューさせる事だ。
ベットでセックスの余韻を楽しんでいるさなに、カップル喫茶の話をする。
さなは好奇心の目を輝かせながら、話を聞いている。
一緒に今日行っている?と誘ったら、嬉しそうにうなずいた。
③へ続きます>




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