さなちゃんのカップル喫茶デビュー②

>①の続きです

さな(仮名) 20歳 フリーター

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】
ベットに移動して、さなのマンコとアナルをいっぱい責めてあげる。
股を大きく開かせて、ボッキしたクリをクンニしする。
そしてローションをつけた指で、マンコとお尻の穴を弄る。
「んぁ、あぁ、あああっ」
さなが甘い声を上げる。

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さらに、今日は洗濯バサミで責めてあげる。
さなのプクッと膨れた乳首に、まずは右側を洗濯バサミで挟む。
「痛っ!」
さなが小さな悲鳴をあげる。
ちょっと刺激が強すぎたみたいだ。
少し刺激がマイルドになるように、はさみ方を変えてあげる。
それでもかなりの強さだから、さなは必死に耐えている。
でもまだもう片方がある。
左の乳首も同じように、洗濯バサミで挟む。
「ううっ」
さなは両方の乳首に洗濯バサミつけられて、痛さと快感の狭間でもがいていた。

さなのマンコに指を入れる。
マン汁が指に絡み付いてきて、さっきよりさらにトロトロになっている。
僕はこのとろとろのマンコに、早く入れたくてたまらなくなってしまった。

ゴムをつけてさなに挿入する。
さなは最近奥でも感じられるようになった。
ペニスを奥の奥まで入れて、ポルチオを鬼頭で圧迫しながら、さなの乳首を挟んでいる洗濯バサミを指で弾く。
「あっ、あああっ、んんっ、んぁ」
洗濯バサミで敏感になった乳首はかなり気持ちいいらしい。
さなは普段以上に大きな反応を見せる。
そして、マンコからも膣内にマン汁が溢れ出す。

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体面座位で、さなのマンコを突きまくる。
「あーっ、私これ好き!気持いいーっ」
「俺もめっちゃ気持いいよ」
「まだいっちゃだめだよ」
さなは懇願する調子で言った。
この気持いいエッチをまだまだ堪能したい、そんな様子だった。
僕はさなにいっぱい感じてもらいたくてさらに腰を振る。
さなは物凄く気持良さそうな顔をしている。
「もういってもいいよ」
さなも僕の感じてる表情を良く見ていてくれた。
僕がいきたくて苦しそうな表情をしていたんだと思う。
僕はさらに気持ちよすぎて腰をめちゃくちゃに動かしてイッた。

この日は秘密の計画があった。
それはさなをカップル喫茶デビューさせる事だ。
ベットでセックスの余韻を楽しんでいるさなに、カップル喫茶の話をする。
さなは好奇心の目を輝かせながら、話を聞いている。
一緒に今日行っている?と誘ったら、嬉しそうにうなずいた。

③へ続きます>

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