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かな(仮名) 22歳 保育士
夜なんとなく寝付けなくて布団の中でスマフォを弄っていたら、
かなからメッセージが来た。
「性感マッサージ受けてみたいです。明日の夜空いてないですか?」
明日の夜は僕も空いていた。仕事終わりにかなと会うことになった。
かなはショートカットでボーイッシュな感じの子だった。
目がクリクリしていて、白い歯を出して笑う笑顔が魅力的。
背が高くてスラリとしている。
手足が凄く長くてモデルさん体型だ。
性格も明るくてよくしゃべる子だった。
子供が大好きで保育士になったと言っていた。
この日は暑くて、駅からホテルまで歩くだけで二人とも汗だくになってしまった。
ホテルに入って早速シャワーを浴びる。
シャワーから出たかなは、爽やかな笑顔のためなのか、
ガウン姿でも不思議とエッチな雰囲気がしなかった。
かなをうつ伏せでベットに寝かせてマッサージを開始する。
まずはガウンをお尻までまくりあげる。
かなは足がすらっとしていて本当に綺麗だ。
中高運動部だったからか、決して筋肉質ではないが、
程よく引き締まった肌のサラサラとした肌触りが心地いい。
お尻も小ぶりで形がとても良い。
かなの長い脚をまず丹念にマッサージしてから、
白くて魅力的なお尻に進む。
オイルでテカテカのお尻を、指先で慎重にマッサージする。
ピクピクッかなのお尻が指の刺激と同期して小刻みに震える。
「はぁはぁ」
早くもかなは感じ始めてきていた。
お尻も十分マッサージしてあげてから、
ガウンを全部脱いでもらって上半身に取り掛かる。
かなのくびれた腰や綺麗な背中をたっぷりマッサージする。
かなは少し息が荒くなってくる。
どんどん性感の快楽の世界に落ちていく。
かなの耳にそっと息を吹きかける。
「ああっ」
思わず彼女が喘いだ。
これで彼女の身体にスイッチが入った。
「ああっ、はあっ、はあぅっ、はぁはぁ」
もうどこを触っても、かなの身体は敏感にピクピク反応し、
口からはエッチな声と淫乱な吐息が出る。
そのままかなを仰向けにする。
小ぶりで形のいいおっぱいは乳首が物凄く勃起している。
股を開いてマンコをみる。
からのマンコからはねっとりとした透明な液体が溢れて、
それがアナルの方まで垂れていた。
まだマンコや乳首には一切触れずに、
お腹周りなどかなの全身をマッサージする。
いったん敏感になった彼女の身体は性感の虜で、
僕の指が身体をなぞるたびにびくっと反応する。
そして喘ぎ声もどんどん大きくなってくる。
>②へ続きます



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