Fカップの巨乳大学生は大きなクリに電マを当てられて何度もイク②

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>①の続きです

さつき(仮名)21歳 大学生

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「お願い、入れて欲しい」

さつきはいやらしい手つきで僕のボッキしたペニスを手コキしながら懇願するようにいう。
童顔の彼女だからか少し悪いことをしているような気分に一瞬なったが、亀頭を手で刺激されているから、僕も入れたくて堪らなくなっていた。

「入れるよ」
「うん」

僕はガマン汁が先から出ちゃっているチンコにゴムを被せて、
恥丘が盛り上がって準備万端のさつきのマンコにゆっくり挿入する。

「あっ、、んんっ、おっきっ、、、奥まで、、くる!ああっ」
「奥痛くない?」
「大丈夫。いっぱい奥ついてっ!」

僕はゆっくりと腰を振り始める。
僕の長いペニスが、サツキのトロトロのマンコに出入りする様子はめちゃくちゃエロい。
ペニスをいっぱい奥まで入れる。

「うっ、ああっ、奥凄いっ!!!」

さつきは奥を突かれるのが大好きだった。
彼氏のペニスは小さくて、奥まで届かないことも満足いかない理由の一つだった。
久しぶりに奥を突かれる感覚。その快感を貪るようにさつきはエッチに夢中になる。

感じまくるさつきの様子に僕もさらに興奮してきて、腰の振りを徐々に速めていく。
さつきの耳に息を吹きかけると、膣がきゅっとしぼんで僕のペニスを締め付ける。
その締め付けられる感触が凄く気持ちいいから、いっぱいさつきの耳を責めてしまう。

「あああっ、、ああっ、、はうっ、ああんあっ、あああっ!」

さつきもめちゃくちゃに感じてくれている。
ギューギュー締め付けるさつきのマンコが気持ち良すぎるから、
このままだと僕の方が先にいっちゃいそうだったので、
入れたまま電マでクリを責めてあげることにした。

「えっ、あっ、あああああっ、それっ、ダメっ、ああっ」

さつきの奥をペニスで圧迫しながら、肥大したさつきのクリに電マを押し当てる。
お腹に凄く力がはいっていて、腹筋が盛り上がってくる。

「ダメっ、またいくぅーーーー!!! あああっ!」

腰をガクガクさせながらまた彼女はクリいきした。
クリの次は奥で中イキをさせてあげることにする。
僕は騎乗位に体位を変えて、下からさつきを突きまくる。

見上げるとFカップの巨乳がゆさゆさと揺れている。
巨乳にはさつきの長い髪がすこし垂れていて、それがまたエロさを増す。

僕はさつきの胸を鷲掴みにして、胸を揉みし抱きながら突き上げるスピードをあげる。
さつきは頭を振りながら絶叫に近い喘ぎ声を上げる。

「あああっ、もうっ、ほんとにダメっ、いくっ、いっちゃうっ、あああああああっ、いっちゃったっ!!!!!」
「俺もいくよっ!」

さつきが中イキするのと僕が我慢の限界でいくのは同時だった。
彼女が僕の方にもたれかかってきた。
さすがにいきまくったから疲れちゃったみたいだ。

僕はさつきを優しく抱きしめて、彼女の呼吸が整うのを待った。
僕の腕の中で満足そうにくつろぐ。
二人で濃厚なキスをしてから、エッチの余韻を楽しんだ。

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