社長の愛人と夜のエロドライブと公園で3P①

さおりさん(仮名) 36歳 社長の愛人

他人棒系の掲示板で知り合った社長さんとその愛人のさおりさんと、夜の公園でエロい遊びをした時の体験談です。

仕事終わりに社長さんから連絡があり、これから愛人と遊ぶけど、良かったら一緒に楽しみませんか?とお誘いを受けた。

指定された待ち合わせは場所には、黒のレクサスが止まっていた。
後部座席に座ると、隣にはさおりさんが座っている。
さおりさんは上品な雰囲気の大人女性だった。緩くカールした茶色のロングの髪に、卵顔の優しい目元が印象的だった。
服はシックに全身黒で、スラリとしたスタイルだった。ミニスカートから伸びる足は、黒の網タイツをまとっていて、
これが凄く似合っていてセクシーだった。

「じゃあ出発するけど、到着するまで、Youくんこれでさおりを感じさせて」
社長さんは僕にピンクローターを渡す。
「えっ、いやよー。恥ずかしいわ」
さおりの言い方は全然嫌そうではなく、寧ろ、ワクワクしているような声のトーンだった。
社長さんもそれをわかっているのか、はいはいといった感じで受け流して、
「Youくん、さおりはローター大好きだから、最初は胸で、感じてきたら下も責めてあげて」

僕はローターのスイッチを入れる前に、念のため聞いてみた。
「いいんですか?」
さおりはコクンと頷く。
でも見ず知らずの男にいきなりローターで責められるのはやはり恥ずかしいのか、
顔を下にむけている。

僕はローターのスイッチを入れて、服の上からさおりの乳首の辺りに当てる。
ブーンというローターと服の擦れる音がする。
「直接当てて」
なんと、さおりさんは自分でシャツのボタンを外すと、自分のシャツの中に、
ローターを持つ僕の手を入れるように促した。
僕は促されるまま、ロータをさおりさんの服の中に入れた。
さらに、ブラの隙間からローターを滑りこませる。
「はぁ、はぁ」
さおりさんの喘ぎ声が漏れる。

僕は興奮して来て、もう片方の手もさおりさんのシャツの中に入れて、
ブラの上から胸を揉みしだいた。
「ああぁっ、気持ちいい」
さおりさんは顔をあげると、いきなり僕に抱きついてきてキスをする。
濃厚なディープキッスだった。

それまで抑えていた欲情が一気に溢れだした。
僕とさおりさんはお互いの舌を絡ませあって、唾液を交換した。
キスを止めて顔を離すと、さおりさんは少し潤んだ瞳で僕をじっと見つめ、
「もっと欲しい」と訴えかける。

すると車が赤信号で止まった。車の直ぐ外を歩行者が歩いている。車内の後部座席はくらいとはいえ、観ようと思えばどんな様子くらいかはわかる。
僕はさおりさんの胸から手を抜いた。
でも、ローターはわざと残したままにした。
車内にはローターのブーンとした音と、かすかにさおりさんの息遣いが聴こえてた。

車が再び走り出す。
「もう、意地悪。わざと入れっぱなしにしたでしょ」
「うん、でもドキドキしましたか?」
「もう」
さおりさんはそういって、また僕にディープキスをした。

僕はさおりさんの胸からローターを抜くと、そのままスカートに手を滑り込ませた。
クリにローターを当てようとスカートの中を弄ると、触れた網タイツが妙にヌメヌメして毛羽立っている事に気がついた。
マンコの部分がぐっしょりと濡れている。
「もしかしてさおりさんパンツはいてないですか?」
「うん、この人の命令で、今日はノーパンよ」
つまり、さおりさんはパンツをはかずに直接網タイツだけはいていて、マン汁に濡れたマンコの毛が、網の隙間から出ていたのだった。

ローターをクリに押し付ける。
「はぁ~んっ、気持ちいいわ」
「さおりさんここ凄い濡れてるよ」
「だって、気持ちいいんだもん。もっと強く押し付けて」
僕はローターの強さを最大にして、さおりさんにクリに押し付ける。
「いくっ、いくっ、いっちゃったー!!」
さおりさんは椅子の上で身体をビクビク振るわせていってしまった。

②に続きます>

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