>①の続きです
車は夜の公園の駐車場に入った。街灯から離れた所に停車する。
ここならば、外からは車の中は見れない。
社長さんは満足そうにニコニコしながら言った。
「さおり、Youくんに逝かされちゃったんだね。お返しにフェラしてあげな」
「はい」
さおりさんは僕のズボンとパンツを下ろす。
僕のペニスはさおりさんの乱れた姿に興奮してしまっていて、
既にギンギンに立っていた。
「Youさんの大きいのねー。全部入らないかも」
そういってさおりさんは僕のペニスをフェラし始めた。
「んくっ、んくっ、はぁっ、んくっ、んくっ、んくっ」
ねっとりとした丁寧なフェラだ。
「さおりさん、気持ちいい」
思わず声だでてしまう。
さおりさんはさらに口をすぼめて、鬼頭をきゅこきょこしゃぶり、
しかも手でもペニスをしごく。
「やばい、いきそう」
さおりさんがフェラと手コキの速度を上げる。
「うぅっ」
僕はさおりさんの口に精子をぶちまけた。
「じゃあ、そろそろ外で遊ぼうか」
社長さんとさおりさんと僕は、車を出て夜の公園を歩く。
僕の前を社長さんとさおりさんが歩いている。僕は、目の前のさおりさんのミニスカートに目がいってしまう。
夏の湿気を帯びたむっとした空気は、ミニスカートの中の湿ったマンコを連想させた。
僕たちは公園の木陰に入った。虫の音しか聞こえない。
少し霧っぽくなっていて、周囲が幻想的な雰囲気に包まれた。
社長さんはさおりさんを立たせたままで、網タイツを膝の辺りまで下げる。
「お前マンコ濡れ濡れだな」
「だって、こんな所で、あっ」
社長さんは指でさおりさんを手マンする。
社長さんはそのままバックで挿入した。
さおりさんは社長さんに突かれてめちゃめちゃに感じている。
綺麗なさおりさんが乱れる姿に僕はまた興奮して来た。
ズボンからペニスだけ出して、さおりさんの前に出す。
さおりさんは直ぐに僕のペニスにしゃぶりついた。
社長さんに後ろから突かれながら、僕のペニスをじゅぽじゅぼしゃぶる。
感じながらしゃぶる姿はめちゃめちゃエロい。
「いくぞ」
そう言って社長さんはバックのままいった。
「今度はYouくんが入れてあげて」
「えっ、そんな連続で」
さおりさんが可愛い叫び声をあげる。
僕は続けてさおりさんに挿入した。
「あっ、大きいぃ。奥まで入ってくるぅぅ。」
僕はゆっくりとペニスをさおりさんの膣の奥まで侵入させた。
立ちバックだと、かなり奥まで挿入できる。
子宮口にあたったペニスを、ぐいっとさらに押し上げるようにさらに奥まで進める。
「あ”ぐぅぅっ」
僕はリズミカルにピストンを開始した。
「ああっ、ああぅ、はぁっ、あああっ、いいっ、いいわっ、もっとっ、もっとっ、あああっ、はぁんっ」
さおりさんは外というのを忘れてしまったみたいに、大きな声であげぎまくる。
さおりさんの足ががくがくしている。気持ちよすぎて立ってられないみたいだ。
僕たちは少し位置を変えて、さおりさんが両手で公園の木にしがみつけるようにした。
木にしがみついたさおりさんは、自分から腰を振り始める。
パンパンと肉と肉がぶつかる音とさおりさんの喘ぎ声が夜の闇に響く。
「いっちゃうーーーーーー!!!」
さおりさんと僕は立ちバックのまま一緒にいった。
さおりさんはぐったりと木にもたれかかる。
「はぁ、はぁ、Youくん。最高だったわ」
もたれかかったまま振り返り、満足したという表情でさおりさんが言った。


コメント