あき(仮) 23歳 OL
【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】
出会い系アプリで知り合ったあきは、性感マッサージも受けてみたいし、
また今まで2人としか経験が無いので、マッサージ以外にも色々教えて欲しいという子だった。
また自分に自信が持てないと言っていて、「私地味だし、マッサージお願いしちゃっても大丈夫ですか?」
と少し心配をしていた。
僕はあきみたいなタイプの子にはぜひ性感マッサージを受けてもらいたいと思う。
マッサージで女性として綺麗になってもらい、自信を付けるキッカケになって欲しい。
そしてさらに、男が喜ぶテクニックも学んでもらい、女性としての魅力をさらに高めて欲しい。
金曜日の夜の池袋は人でごった返していた。
待ち合わせに場所に現れたあきは、黒のパンツにベージュのジャケット。
確かに少し格好は地味目だ。
でもサラサラロングの髪は艶々と輝いていて、少しあどけなさの残る顔魅力的な顔をしている。
僕たちは人混みをかき分けてホテルに向かった。
ホテルに入った。
あきがシャワーを浴びてバスタオル1枚の姿でベッドに寝る。
服を着ているときは気がつかなかったが、あきは肉付きのいいグラマーな肉体だった。
僕はあきのムチッとした身体に興奮を覚えた。
あきはかなり緊張していた。
僕はリラックスをしてもらうために肩を揉む。
「肩結構凝ってるね?」
「うん、事務職で座りっぱなしだから形凝るの」
「じゃあいっぱい揉んであげるね」
「ありがとう。気持ちいい」
「エッチはどれくらいしてないの?」
「前の彼と別れて以来だから、もう4カ月くらいかな」
かなり久しぶりのセックス、しかも相手は初めて会った男。
今日あきはかなりの勇気を振り絞ってきてくれたようだ。
少し話してなごんだ所で、身体の裏側からマッサージを始める。
脚の裏から開始して、オイルをお尻にも垂らして指先で優しくなぞる。
「はぁ、、、はぁ、、、」
あきの微かな息遣いが聞こえてくる。
あきのお尻がマッサージに合わてぴくっと盛り上がる。
背中から脇腹も優しく指先で撫で回す。
これに対しても、あきはぴくっと身体を震わせる。
あきの息づかいは快感を我慢している息づかいだ。
一回だけ耳にふーっと息を吹きかける。
あきの全身がビクンッと震えた。
背中からお尻なかけて、あきはプツプツとした鳥肌を立てる。
再び背中から脇腹をマッサージする。
「あっ、、、うっ、、、」
あきが徐々に喘ぎ声を上げ始める。
尻の割れ目と内腿をなぞると、
さっきよりもビクビクと反応する。
「あっ、はぁっ、はぁっ」
かなり興奮してきているのが見て取れる。
「気持ちいい?」と聞くと、あきは恥ずかしそうに、かすかに「うん」と答えた。
仰向けに寝かせて、再び彼女の耳に軽く息を吹きかける。
「あっ、はぁ、はぁ」
彼女の喘ぎ声が高くて可愛らしい。
続いて、首をペロペロと舐めてみる。
これに対しても身体をビクビクさせて感じている。
プリッと形のいいあきの唇にキスをする。
彼女もディープキスで答えてくる。
お互いの舌をべろべろと絡ませあいながら、
僕はあきの乳首の周囲を指でじらしながらなぞる。
彼女は焦らしに必死に耐えるように、僕の唇を強く吸ってきた。
指先が乳首に少し触れた。
「んっ」
彼女はとても可愛らしい反応をする。
②へ続きます>



コメント