どM歯科衛生士さやかへのM奴隷調教②

>①の続きです

さやかがトイレからもどってきた。
彼氏さんと僕に目配せをする。
「さやか疲れてない?」
「うん、今日は疲れたよー」
「Youさんマッサージ得意なんだ。肩揉みしてもらえば」
「えっ、そんなの悪いよー」
「全然いいですよ。やってあげますよ」
「本当ですかぁH 嬉しいー」
僕は座っているさやかの後ろに周り、肩揉みを始めた。
「あっ、本当に気持ちいい!マッサージ上手いんですねぇ」
しばらく肩揉みを続けた後、腰のマッサージにシフトし、たまに腰骨付近を優しくなぞるような手の動きを加える。
さらに腰のお尻の境界あたりのかなり際どい部分にも、マッサージの範囲を広げる。さやかの耳がちょっと赤くなってきた。

彼氏さんはさりげなくさやかの正面に来て、
「おっぱいも揉んでやるよー」
さやかの胸も鷲掴みにして揉みはじめる。
「やっ、急に何するのー。辞めてよー」
流石にさやかは嫌がる素振りを見せるが顔は笑っている。拒絶する雰囲気は無い。彼氏さんは少し強引に、胸を揉んだり、つっついたりし続けている。
さやかの顔は紅潮してきた。
「ちょっと、あっ」
僕はそれに合わせて、背中全体を優しくなぞるように刺激する。
「んっ、背中くすぐったいです笑」
「Tシャツ抜いじゃいなよ」
彼氏さんはそうって、さやかのTシャツをめくり始める。
「ちょっ、何するのー?恥ずかしいよぉ」
「いいじゃん」
彼氏さんはさやかからTシャツを剥ぎ取った。
さやかは真っ赤なブラジーを付けていた。やっぱり胸は結構大きい。
「セクシーなブラですね」
僕はそう言いながら、さりげなく後ろから手を回して、さやかの胸を軽く触る。
「あっ、ダメですよぉ~。はぁっ」
ダメと口では言っているが、さやかもかなりエッチな気分になっちゃってるみたいだ。全く抵抗はせずに、背中から僕の方に倒れこんでくる。
僕はブラの隙間に手を突っ込んだ。さやかの硬く勃起した乳首に触れる。
「あぁっ、あっ」
さやかが淫乱な声をあげる。
「気持ちいい?」
「は、はいっ、気持ちいぃです」
僕はブラを上にずらしてさやかの胸を露わにして、つんっと立った乳首を、指でつまんでコリコリと刺激する。
「んっ、んんっ、はぁっ、あぁっ」
もうさやかは淫乱な声を上げっぱなしだ。
「自分ばっか感じてないで、Youさんも気持ち良くしてあげな」
「あぁっ、はっ、はいっ」
僕とさやかはお互いの服を脱がせあって裸になった。さやかの手が僕のペニスを弄る。
「口で気持ち良くしてあげな」
「は、はい」
彼氏さんの命令で、少しぎこちなくさやかは僕のペニスをフェラし始める。
「もっと奥まで」
彼氏さんはさやかの頭を掴み下に押し込む。
「うぐぅ」
さやかは僕のペニスを完全に飲み込む。彼氏さんがそのまま頭を押さえつけている。
「うっ、ぐぅ」
さやかは顔が真っ赤になって、手をバタバタさせる。彼氏さんはさやかの髪を掴みぐいっと上に引っ張り上げた。さやかの口から粘っとした胃液が出て、僕のペニスとの間に糸を引く。
「ぐはぁーっ、はーっ、はーっ、ううっ、はーっ、はーっ」
さやかは苦しそうに呼吸を整える。が、その瞬間、今度は僕がさやかの頭を掴み、ペニスを口にねじ込む。喉の奥まで。
「うぁ、ぐぅ」
僕のペニスはかなり長い。それをいきなり根元まで加える込めるところを見ると、彼氏さんの言っていた通り、さやかはMで彼氏さんにいつも責められてるだろう。
ペニスのを喉が圧迫している。
「ぐぼぁーっ」
さやかはもう限界っという感じで、ペニスを吐き出す。またさやかの口から流れ出たトロっとした液体が、僕のお腹に垂れる。
「んんっ、はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ、はぁー」
息を整えるながら、さやかは顔を上げて僕を見つめる。口からはだらしなく胃液を垂らし、少し充血した目から涙がこぼれ落ちる。
「俺のペニス美味しいだろ?」
「あっ、んんっ、はいっ、美味しいです。はぁーっ、はぁーっ」
さやかは恍惚表情をしている。
彼氏さんはもうプレイには参加せずに。鑑賞しながらオナニーしている。

「じゃあいっぱい奥までしゃぶりな」
「はぁー、はいっ」
さやかは自ら僕のペニスを咥え込む。
「うぐっ、オェ」
一瞬、ビクッと震えてさやかは動きを止めたが、そのまま根本まで咥えこんで、ディープ・スロートを始めた。
「ごぼっ、ごぼっ、おぇっ、ごぼっ」
少しくぐもった卑猥な音が部屋に響く。
僕はさやかの頭を掴み、自分の腰を上下して、さやかの喉でピストンをした。
「あがぁっ、あがぁっ、おえっ、おえっ、ごばぁーっ」
堪らずさやかがペニスを吐き出した。
「おぇっ、はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ」
「なんで離したの?ダメでしょ」
「んんっ、ご、ごめんなさい。あぁっ」
「今度は絶対離すなよ」
「はい、はぁー、わっ、わかりました」

またさやかはディープ・スロートを始める。
「ぐぼぉっ、ぐぼぉっ、ぐぼぉっ、ぐぼぉっ」
唾液と胃液でぬるぬるのペニスが、喉の奥に当たる感触が最高に気持ちいい。
僕は少しイキそうになってしまった。
そこで、さやかが根本までペニスをくわえ込んだタイミングで、さやかの頭を抑え、
さらに腰を浮かせてペニスをさらに喉の奥にねじ込んだ状態で止めた。
「うぐぐっっっ」
さやかは苦しそうだ。ペニスを口から吐き出そうと必死だが、僕が頭を抑えているのでそれが出来ない。
耳が真っ赤だ。手をバタバタさせて必死に耐えている。
さやかは5秒くらいはなんとか耐えていたが、ホントに苦しくなったんだろう
「ぐはぁーーーーーっ」
といって、大量の胃液とともにペニスを吐き出した。

パチンっ。僕は軽くさやかをビンタした。
「きゃっ」
さやかが軽く悲鳴をあげる。
「なんで離したの?ダメって言ったよね?」
「ごめんさないっ」
「悪い子にはお仕置きだね」
「えっ」
さやかは泣きそうな表情で僕を見つめる。その顔がなんとも言えないくらいエロくて、僕はぞくぞくした。

>③へ続きます

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