【性感マッサージ】デビュー直前のAV女優はやっぱり凄かった

みく(仮名) 21 AV女優

その日の朝にやりとりをして、仕事終わりにみくと会う事になった。
待ち合わせに現れたみくはまさに美少女だった。
小さい顔にぱっちりした瞳、艶々の唇、ショートカットが凄く似合っている。
細身で背は普通くらい。
まだ若いのに妙に艶っぽい色気がある子だ。
ホテルに入って先にみくにシャワーを浴びてもらう。
彼女は堂々としていて、ガウン姿でも全然恥ずかしく無いみたいだった。
逆にさらに色気をましたみくの姿に、僕の方がドキドキしてしまう。
「じゃあまずはベットにうつ伏せに寝てもらえるかな」
「はい、わかりました」
みくがベットに寝そべる。
彼女のお尻はキュッと上がっているから、腰からお尻の膨らみ、太もものラインが凄くセクシーだ。
ガウンを脱いでもらって、その綺麗な身体ラインにそって、優しく指を滑らせていく。
「んっ、はぁ」
みくの身体は感じやすくて、ももみたいに綺麗なお尻をプルプル震わせながら反応を返してくる。
その芸術的に形のいいお尻の頭頂部から、ゆっくり円を描くように何度も何度もマッサージする。
「んっ、くっ、はぁ、はぁ、んんっ、
あっ」
みくもどんどん感じてきてくれている。
綺麗にくびれたウエストや背中もたっぷりオイルを垂らしてマッサージする。
そして今度はみくに仰向けになってもらい、身体の正面をマッサージしていく。
スベスベのお腹を優しく撫でる。
「んっ、はぁ、はぁ、ああっ」
みくは身体をくねらせながら感じてくれている。
身体をくねらせると、ぷるぷるのおっぱいが震える。
みくは美乳の持ち主で、可愛い乳首が固く勃起してる。
僕はその乳首を指先で優しく弾いて、舌先でゆっくりとこねくり回す。
「あっ、ああっ、ああっ、ああっ」
みくはさらに感じてきて、淫乱な喘ぎ声をあげまくる。
その様子に僕もどんどん興奮してくる。
みくの首筋、耳にキスをして、可愛い唇にディープキスをする。
手はみくのマンコにおいて、指でクリをさする。
クリでたっぷり感じてもらい、そのマン汁で溢れた膣に指を挿入する。
「あああんっ」
膣の中は生き物みたいにビクビクしていて、指に絡みついてくる。
Gスポットを軽く押すように刺激すると、みくは快感でのたうちまわり、マンコは指に吸い付いてくる。
こんなすごいマンコに挿入したらどんなに気持ちいいものかと、凄く期待してしまう。
指でみくにいっぱい感じてもらい、可愛い口でフェラをしてもらった後、正常位で挿入した。
「ああっ、奥まで入ってくるっ、おっきいっ」
みくのマンコは僕の巨根を受け入れる。
やっぱり膣は中でビクビク振動して、僕のペニスを締め上げてくる。
ピストンするとまるで吸われてるような刺激でめちゃくちゃ気持ちがいい。
気持ちがよすぎてすぐにいきそうになるのを、スピードや体勢を変えてこらえながら、みくにもいっぱい気持ち良くなってもらうために頑張る。
「あああんっ、ああっ、はぁ、はぁ、あああっ」
僕が腰を振るたびに、みくも淫乱な喘ぎ声をいっぱいあげて感じてくれる。
「あああっ、だめっ、いくっ、いくっ、いっちゃうーっ!!!」
みくの膣がビクビク痙攣して、僕のペニスに吸い付いて絡みついてくる。
「やばいっ、俺もいくよっ」
「ああっ、あああっーーーー!!!!」
みくと僕は同時にいった。
みくの膣は僕の精子を絞り取るように、いった後も中でギュウギュウと締めてくる。
僕はみくに搾り取られて、大量の精子をコンドームに発射した。
エッチが終わって、二人でベッドに寝っ転がる。
みくの身体を優しく撫でる。
改めてみくの身体を眺めると、くびれからお尻のラインが本当に綺麗で、スタイルの良い子だとまた実感した。
「私、実はAV女優なんだ」
ふとみくが告白を始めた。
「正確に言うと明日DVDが発売になってデビューなんだけど」
なんとみくはデビュー直前のAV女優だった。
若いのに色気が凄かった事や、膣が凄い締まる事が理解できた。
なんで僕に教えてくれたのか聞いてみたら、誰かに言いたかったのと、この人なら大丈夫言っても大丈夫と思ったかららしい。
翌日教えてもらった女優名で検索をしたら、AVの会社で彼女のデビューが発表されていた。

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