極上キャバ嬢との過激な3P①

まり(仮名) 24歳 キャバ嬢

以前他人棒で遊んだ事のあるご夫婦の旦那さんから、友達の女性との3Pのお誘いが来た。

女性の方は旦那さんが良く行くキャバクラのキャバ嬢で、かなりの美人でスタイルも抜群、名前はまりという子だった。

旦那さんはまりとエッチした事は無いらしいが、ぜひ初エッチを僕のと3Pで楽しみたいとのリクエストだった。まりを3Pに興味しんしんらしい。
僕はもちろんOKの返事をして、三人で遊ぶことになった。

三人で遊ぶ日、旦那さんとまりが先にホテルに入っている事になっていたので、僕は直接指定されたホテルに伺った。

旦那さんの出迎えでホテルの部屋に入る。
ソファに座っていた女性が立ち上がり、僕に軽く会釈をした。
まりはセシルマクビーみたいなお姉系服装で身体のラインが服の上から良くわかった。まさにボン、キュッ、ボンの体型で、完璧なボディーだ。
髪は緩くカールしたロングで、顔もめちゃくちゃ美人だった。
僕は、今からこの子とエッチが出来ると思うと、物凄く興奮してきた。

旦那さんはまりへの僕の視線に気がついたのか、
「いい女でしょ?」
「はい、まりさん凄い美人でスタイルも抜群ですね!」
「ありがとうございます」
「二人でお風呂入って来たら?」
僕とまりは旦那さんに促され、二人でお風呂に入る事になった。

二人で服を脱ぐ。まりは身体に自身がるからか、裸を観られるのはそんなに恥ずかしく無いらしい。
裸になったまりの身体はまさに完璧だった。胸はEカップくらいはありそうで、お尻をキュッと上を向いている。腰は綺麗にくびれていて、足は太ももからつま先までスラリと均整の取れた形をしている。肌の色は透き通るように白い。

僕とまりはお互いに身体を洗いあった。僕のペニスはまりの裸をみた瞬間からギンギンに勃起していた。まりはそれをみて、「大きいねー」といいながら、優しい手つきで洗ってくれた。
僕もお返しにまりの身体を洗う。胸を泡まみれにして、あそこへも手を伸ばそうとしたら、「ここは恥ずかしいから自分で洗う」と、断られてしまった。
裸を観られるのは全然平気だけど、いきらりあそこを洗われるのは恥ずかしかったらしい。

僕とまりは湯船に浸かり、お互い抱き締めあったり、キスしあったりして、軽い前戯を楽しんだ。

お風呂から上がり、旦那さんも入れて三人でプレイを開始した。
僕と旦那さんでまりを挟み、おっぱいやまんこにお尻を弄った。
息づかいで、三人ともどんどん興奮してきている事がわかる。
僕と旦那さんで、まりのおっぱいを片方づつ吸った。
「ああっ、これっ、ヤバイっ、あっ、気持ちいいっ」
まりはこれにがたまらなく気持ち良かったみたいだった。
まりの反応が余りにも良かったので、僕と旦那さんは執拗におっぱいを吸った。
まりは喘ぎながら口をパクパクさせている。

「口が欲しがってるね。Youさん、まりの口にちんちんあげましょう」
僕と旦那さんはまりの前に仁王立ちした。まりは目の前の二つのペニスをみて、うっとりとした表情を浮かべる。
「舐めて」
僕が言うと、まりは僕のペニスをしゃぶりはじめた。
「じゅぽっ、じゅぽっ」
「ちんちん美味しい?」
うん、もまりは僕のをしゃぶりながら頷いた。
「旦那さんのも舐めてあげな」
まりを僕のペニスを離すと、今度は旦那さんのペニスをしゃぶりだす。
しゃぶってる姿がなんともセクシーでエロい。
まりは僕と旦那さんのペニスを交互にしゃぶる。
「二本いっぺんに入れてみて?」
旦那さんが言った。
「えっ、入るかなぁ」
まりはそういいながら、口をめいいっぱい広げ、僕と旦那さんのペニスを咥えようとする。先っぽの部分が少し入った。
まりの口は大きく押し広げられ、綺麗な顔が苦しそうに歪んでいる。
「めっちゃ、エロい絵ですね」
まりは何とかもう少し奥まで入れようとしたが、大きなペニス二つはこれ以上は無理だった。
「顎がはずれちゃうよ~」
といって、ペニスを吐き出した。

>②へ続きます

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