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>②の続きです。
まみ(仮名) 20歳 美容師
続けてお腹や胸、首筋をさらにマッサージしていく。
「んっ、はぁ、あっ、んっ」
まみは全身が性感帯になったみたいに、どこに触れても気持ち良さそうな声を上げ始める。
感じないと言っていた乳首へは、 先ずは周囲をくるくる優しくなぞってみると、
まみは気持ちよさそうな反応をする。
そこで、 彼女が痛がったら直ぐにやめる前提で、乳首にも少し刺激を加えてみることにする。
乳首にオイルを垂らす
「あっ」
まみの全身がビクッと震える。
オイル塗れになった乳首を指先で軽くさする。
「んんっ」
「大丈夫?痛くない?」
「うん、痛くないよ。気持ちいい」
僕はそれでも慎重に、彼女の反応を確かめつつ乳首を責めた。
指の腹で軽くつついたり、舌でチロチロと舐めたり、色々なパターンの刺激を加える。
まみは乳首が感じないと言うのが嘘みたいに、物凄く感じてくれた。
すでに息もたえだえなまみにキスをする。
最初は少し控えめな反応だったけど、
すぐに舌を絡ませてくる濃厚なキスになる。
むしろ、可愛らしい見た目とは裏腹の激しいキスだ。
「キスすきなんだ』
「うん」
そうきくと恥ずかしそうに答えた。
僕はまみの全身にやさしくキスしてあげてから、指先でチョンチョンと軽くクリを触れた。
「ああっ、あああっ、それっ、ダメっ、ああっ」
焦らされていたまみのクリはものすごく敏感になっていたから、ちょっとの刺激で身体全身に快感が駆け巡る。
さらに、マン汁でトロトロの膣に指を入れて、Gスポットを上に押し上げるようにゆっくり刺激したり、膣の中を指でかき回す。あくまで優しく、ゆっくりと。
「ああっ、ああっ、ダメっ、ダメっ、あああっ」
下責められるのが好きな彼女は、今まで焦らされて我慢していた分を取り戻すかのように、感じまくる。
皮をむいて、固くなったピンクのクリをクンニする。
舌先でコリコリとしたクリを弄ぶ。
まみは大きく喘ぎながら、僕の腕をぎゅっとつかんで快楽に身を委ねる。
>③へ続きます。



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