おしゃれで可愛い美容師さんが性感マッサージの虜になると・・・③

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>②の続きです

まみ(仮名) 20歳 美容師

たっぷりクンニをした後で、まみがフェラをしてくれた。
まみのフェラは短いストロークで、鬼頭を中心にジュボジュボとしゃぶってくれる。
凄く気持ちがいい。

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しゃぶってもらっている時に、マンコに手を伸ばして手マンをする。
指をマンコに入れると、さっき以上にぐちょぐちょになっていた。
まみはフェラでも興奮して濡れ濡れになっちゃっていた。

僕の手マンに刺激されて、まみのフェラも激しくなる。
気持ち良すぎていっちゃいそうになるのを我慢するのが大変だった。

挿入は最初は正常位で。
ゆっくりと奥まで入れていく。

「ああっ、んっ、あああっ、おっきい」
「痛くない?大丈夫?」
「うん、大丈夫。奥まで入ってる」

僕はまみの中にペニスを全部収めてから、膣の奥を刺激するように、先端だけを小刻みに震わせた。

「あっ、んんんっ、ダメっ、ああっ」
「奥は痛い?」
「ううん、痛くないよ。気持ちいいっ」

まみは奥が好きみたいだ。
僕はゆっくりとした動作で、ペニスを少し出して、奥まで深く沈めるという動作を繰り返す。
まみは僕をぎゅっと抱きしめて、身体をビクビク揺らしながら感じまくる。
そして、徐々にスピードを上げていくと、まみの喘ぎ声もそれに合わせて激しくなっていく。

僕は彼女の身体を起こして、対面座位に体位を変えた。
僕とまみはお互い見つめ合って、また濃厚に唇を重ねる。
キスをしたまま、僕は腰を振り始めて、また同時にクリも手で刺激する。

「んーっ、んーーっ、んーっ」

キスをしながらだから、まみはくぐもった喘ぎ声をあげる。
激しく僕の唇に吸いついてくる。
凄く感じていて、興奮してくれている。

さらに対面座位から騎乗位に体位を変えた。
僕がしたから見上げると、まみは少し恥ずかしそうな様子を一瞬みせる。
でも、僕が腰を動かして下から突き上げると、
すぐに大きな声で喘ぎまくって、また直ぐに快楽を堪能するメスに戻る。
まみの身体を抱き寄せる。
背中に手をまわすとジトッと汗ばんでいた。
オイルと汗でヌルヌルのまみを抱きしめながら、高速で腰を振る。
チンチンの先端が子宮口を突く。

「ああっ、ダメっ、ダメっ、いっちゃうっ、いっちゃうよ!あっ、んっ、あっ、あああーーーっ!!!」

まみの膣がヒクヒクして、ペニスがギューっと締め上げられる。
僕も気持ち良すぎでまみと一緒にいった。

まみはぐったりと僕に覆い被さったまましばらく動く事が出来なかった。
暫くして息が整ってきた彼女が言った。

「ゆうさん大きいですね」
「うん、そうだね。よく言われる笑」
「こんなに奥まで届いたの初めて、今までの彼氏はもっと小さかったから」
「奥は痛かった?」
「ううん、痛くないよ。凄く気持ち良かった。」

まみは今までの経験人数は2人で、1人が元彼、もう1人が今の彼氏。僕で3人目だった。

この後もまみとベットの上でいちゃいちゃしていたら、あっという間に時間が過ぎてしまった。
僕たちは最後一緒にシャワーを浴びて、お互いの身体を洗いあってからホテルを後にした。

まみは性感がとても気に入ってくれて、またぜひお願いしたいと言ってくれた。
最初は恥ずかしかったけど、直ぐに気持ち良くなって全然気にならなくなり、
性感を凄く満喫出来たみたいだった。

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