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この日は僕のリクエストで、さなに家からノーブラで来てもらった。
待ち合わせに現れたさなに聞く。
「ちゃんとノーブラ出来た?」
「うん、なんか落ち着かないよ」
さなが恥ずかしそうに言う。
コートを着ているから外からは全然わからないけど、
さなの恥ずかしそうな表情を見るだけでめちゃくちゃ興奮してくる。
早くさなを責めたくて、急いでホテルに入った。
コートを脱ぐと、白いワンピースがパンっと張ってさなの巨乳を包んでいる。
ノーブラのおっぱいは服の上からでもめちゃくちゃ柔らかくて、揉むととても気持ちがいい。
さなの服を脱がせてパンツ一枚の姿にする。
濃い赤のショーツが凄く似合っていてセクシーだ。
ノーブラで来るのはさなも興奮したらしい。
パンツにはマン汁のシミが出来ている。濡れ濡れのマンコにピンクローターを入れてスイッチを入れる。
「あっ、ああっ、あんっ、あっ」
普段以上に反応がいい。
さなにローターを入れたまま、お酒を飲みながらソファでいちゃいちゃする。
「これじゃ飲めないよー」
さなが可愛く抗議するので、仕方なくいったんローターのスイッチを切る。
お酒を飲むさなの姿も色っぽい。
酔いが回りほんのり頬がピンクになっている。
さなの魅力に負けて、僕はまたローターのスイッチを入れて、彼女の乳首に吸い付いた。
「あっ、もうっ、あっ、んっ、気持ちいいっ」
さなが気持ち良さそうに喘ぐ。
僕は揉んだり吸ったりして、いっぱい彼女のおっぱいを気持ち良くしてあげる。
代わりにさながフェラしてくれる。
奥までくわえ込んでれて、めちゃくちゃ気持ちがいい。
さなは可愛い口でいっぱいしゃぶってくれる。
「またおしっこ飲む?」
僕はさなに尋ねた。
前回会った時に彼女の希望で初めておしっこを飲ませてあげた。
僕はスカトロっぽい趣味は無いのだけれど、
彼女が一生懸命自分のおしっこを飲んでくれる姿は意外に興奮して、
また飲む姿を見たくなった。
「はい、飲ませてください」
さなは恥ずかしそうだけど、うれしそうに答えた。
「じゃあさなは今日は俺のペットね」
僕はさなにチェーン付きの首輪を付けて、お風呂場まで連れて行く。
バスタブにさなを入れて、口元にペニスを持っていく。

さなが口を大きく開けて、僕のおしっこを待っている。
僕のペニスから黄色い液体がジョロジョロと出てくる。
「んくっ、んくっ」
さなは一生懸命僕のおしっこを飲む。
ビールを飲んだ事もあって、おしっこの量が多かった。
さなが口で受けきれなかったおしっこが、口から溢れて彼女の胸を伝って流れ落ちる。
その光景が凄くエロかったので、僕は直接さなの身体におしっこをかけた。
「あっ、あったかい」
さなの身体は僕のおしっこを塗れになった。
「じゃあ今度はさなの番だよ。ここでおしっこして」
「えっ、恥ずかしいよっ」
「犬がするみたいに、四つん這いで片足を上げてするんだよ」
「、、、はい、わかりました。恥ずかしいよぉ」
②へ続きます>


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