>①の続きです
さなはそう言いながらも、バスタブの中で四つん這いになり、
さらに片足を大きく上げる。
綺麗なマンコが丸見えで、すごくエッチな格好だ。
「すごいエッチな格好だね。さなは変態だね」
「えー、ちがいますよぉ」
さなは顔を赤くして恥ずかしそうにしている。
その様子に僕はとても興奮してしまう。
「んーっ、なかなか出ないです」
「ゆっくりでいいよ」
さなは僕にみられて緊張していて、最初はなかなかおしっこが出て来なかった。
僕は彼女の露わになったクリを指で優しくなぞる。
「ああっ、そんな事されたらますますでないですよぉ」
卑猥な格好で責められて、さなはかなり興奮している様子だ。
まんこからは、おしっこの代わりにマン汁が溢れて垂れている。
「あっ、おしっこでるかも」
さながそう言うと、ちょとちょろとマンコから汁が流れてきて、
すぐにシャーーーっと大量のおしっこが吹き出してきた。

「いっぱい出てるね」
「んんっ、恥ずかしい。見ないでください。」
さなみたいな美少女が、目の前でこんな変態な行為をしている。
僕のペニスはもうギンギンに勃起していて、
おしっこをしている途中のさなの口にそれを押し当て、
フェラチオをしてもらった。
さなはおしっこを終えても、僕のペニスをずっとフェラしてくれた。
僕がいっぱん楽しんだので、こんどはさなにいっぱい楽しんでもらいたいと思った。
二人でシャワーを浴びて、おしっこで汚れた彼女の身体を洗ってあげた。
シャワーから出て二人でベットに入る。
さなのクリには電マをあてて、ローションをたっぷりつけた指で、
膣の中をこねくり回す。
「ああっ、ああっ、んんっ、あああっ」
さっきの変態プレイでさなはいっぱい興奮していた。
普段以上にめちゃくちゃ感じていて、ジョボジョボジョボっと
すぐにマンコから大量の潮を吹き出す。
ローションと潮が混ざって、彼女のマンコがテカテカ光っている。
ベットには大量の潮の跡ができた。
正常位でさなに挿入する。
僕もさなもめちゃくちゃ興奮しているから、普段以上に濃厚なエッチになる。
腰をふりながら唾液を交換する濃厚なキスをして、彼女のカチカチに硬くなった乳首を、
舌の上で転がす。
「ああっ、ああああっ、ああああっ」
さなもとても感じてくれている。
対面座位にかえて、電マをさなのクリにあててる。
「ああっ、これだめっ、だめっ、ああああっ」
彼女の喘ぎ声はめちゃくちゃ色っぽくて、その感じてる表情が、
信じられないほど可愛くでエロい。
さながクリでいきそうな感じになっている。
が、僕の方が彼女の淫乱な姿に耐えきれずに先にいってしまった。
まださなを満足させてあげられてないから、
続けざまに、電マで乳首を集中的に責めてあげる。
電マの強弱を変えてじっくりと、自分の指と口もつかって、
いっぱい彼女の乳首を責めたてる。
そして、またぬるぬるに濡れてきたさなのマンコに指を入れて、
もう一回手マンで潮を吹かせる。
最後はクリに電マを押し当て、
「ああっ、いくっ、いくっ、あああああーーーっ!!!!」
さなに外でいってもらった。


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