あやか(仮名) 23 OL
あやかはとてもエッチな女の子だった。
LINEでやりとりしている時も、エッチな話題にのりのりに対応してくれて、
「興奮して寝れないから、今日はオナニーしてから寝るね」
といって、ほぼ毎日くらいオナニーしちゃう子だった。
あやかに縛ってあげようかと誘ったら、
自分が縛られてる姿を想像して興奮して濡れたと言っていた。

その日のあやかの格好は、赤いミニスカートに、ファーのコートを羽織り、
中に白のニットを着ていた。
ニットには、胸の少し上の辺りにハート型の穴があいていて、
そこから素肌が覗いている。
小悪魔風の服装だった。
後から彼女に聞いたら、OLの前はキャバ嬢をしていて、
こういう格好が昔から好きだと言っていた。
あやかはホテルに入っても少しも緊張している感じはなかった。
今は特定の彼氏はいなくて、たまに会うくらいのゆるい不倫関係の人が二人いるという。
人生を楽しむタイプの子みたいだ。
ソファに並んで座って話をしていたのだけれど、
あやかが僕の顔をじっと見つめてきてキスをしてきた。
「もう待ちきれないです。早くマッサージしてください」
彼女は頬を紅潮させて、潤んだ瞳で訴えるように言う。
僕もあやかの色気にさっきからずっと興奮しっぱなしだった。
僕たちはお互いの服を脱がせあって、ベットに飛び込んだ。
ベットの上で、お互いの身体を貪り合う。
舌を絡ませる濃厚なキスをして、あやかの身体を優しく撫で上げる。
「このままだと普通のエッチになっちゃうよ」
僕はそういって、一旦彼女の身体から離れて、
マッサージの準備を始めた。
ベットでうつ伏せで待つあやかの身体は色が白くて綺麗だ。
手の上で人肌に温めたオイルを、さっと彼女の全身に垂らし、
伸ばしていく。
先ほどの絡みで一度火がついた彼女のからだは、
ほんの少しの刺激に対しても、ビクビクと大きく反応してくる。
「んっ、はっ、んっ、はぁはぁ、あっんっ」
口からは喘ぎ声が早くも漏れ出す。
今度はあやかを仰向けに寝かせる。
彼女はパイパンでとても綺麗なマンコをしている。
そのマンコからはマン汁がタラタラと垂れていた。
それをすくい上げて彼女にみせる。
「ほら、もうマン汁が溢れて糸ひいちゃってるよ」
「違うよ。それオイルだから」
「そうかな?オイルはサラサラだから、こんな粘つかないよ」
「もうっ、だって、気持ちいいから」
あやかは恥ずかしそうに答えた。
また全身にオイルを塗って、指を滑らせてあやかの身体をマッサージしていく。
彼女はあまりの快感に、足をバタバタさせて反応を返す。
首すじを舐めて、耳にそっと息を吹きかける。
「はああっん」
あやかは大きな喘ぎ声を上げる。
僕は彼女を責める手を休めないで、硬くボッキした乳首を、
舌と左手の指先でちろちろと責めて、
さらに右手でクリへの刺激も開始する。
もうあやかはめちゃくちゃに感じていて、
喘ぎ声が部屋に大きく響く。
②へ続きます>


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