真面目なOL あやとのラブラブセックス

あや(仮名) 24歳 OL

あやとは某掲示板サイトで知り合った。
サイトのメッセージ交換で、お互いの住んでる所、趣味など、たわいもない会話を続けた。
彼女はおばあちゃんと一緒に世田谷区に住んでいて、趣味は特に無いと言っていた。
彼氏もなし。タイミングを見計らい、携帯のメールアドレスを交換した。

その後は、引き続き携帯で何度かメール交換をした。
彼女の仕事の愚痴を聞いたりしながら、「どんな雰囲気か知りたいな」といって、写真を交換した。
あやの見た目は、黒髪ショートで、少しおとなし目の普通のOLさんという感じ。
ぱっちりした目と少しぷくっとした唇が印象的だった。

引き続きメール交換を続けた。
「今度二人で一緒に遊ぼう」とか言って、少しずつあやの気分を盛り上げていった。
あやからもメールにもハートマークが多くなって来た。
そしてあやの方からも「一緒に飲んだりしたいね」とか言ってくるようになって来たので、
「今度の金曜日の夜空いてる?空いてたら飲まない?」と誘った。
返事はOKだった。金曜日の夜、池袋で待ち合わせて一緒に飲む事になった。

飲みの日、待ち合わせ場所に現れたあやは、仕事帰りで営業さんが着る感じの黒いスーツ姿だった。
ブラウスは白でレースの刺繍があり、仕事着ではあるけど、がんばっておしゃれしてきてくれた感じがした。
スタイルは普通で、太っても痩せててもない。背も165くらいだろうか。
顔は写真とあまり変わらない印象だが、ルージュで艶の出たぷくっとした唇をみると少しドキドキした。
当時の僕は大学生だったから社会人のOLさんとはほとんど接点がなく、
スーツ姿のあやはすごく大人っぽく見えた。

居酒屋に入り乾杯した。
彼女はあんまりお酒は強くないっと言っていたが、少し緊張も手伝ってか、結構いいペースで飲んで行く。
居酒屋でした会話内容は良く覚えてないけど、あやの仕事の愚痴が多かったと思う。
一時間くらい経過して二人とも程好く酔っていたところで、
「手相を見てあげるよ」といってあやの手を取る。
これは単なる口実で、手相を見るふりしてあやの手を撫でたり、
「肌めちゃめちゃ奇麗だねー」といって腕を撫でる。
あやは嫌がるそぶりを見せず、逆に俺の手をぎゅっと握り返して来た。
いちゃいちゃしながら、2時間くらい飲んで居酒屋を出た。

居酒屋を出て、お互い手を繋いで歩く。いい感じの雰囲気だ。
「この後どうしようか?ホテルでもいく?」
「うん」
そのままホテルに直行した。

居酒屋からほどちかいラブホているに入った。
あやがシャワーから出て来るのをベットの上で待つ。
僕は興奮していて、ペニスは既にギンギンだ。

あやがシャワーから出て来た。ホテルにあった真っ白なガウンを着ている。
明るくて恥ずかしいといって、あやは部屋の明かりを消し、
僕がまっているベットに転げ込んで来た。

僕はあやのガウンの前を開けて、目の前のおっぱいに吸い付いた。
「ああっ」
あやは可愛い喘ぎ声をあげる。
あやのガウンを全部脱がしぎゅっと抱きしめた。
お互いの肌を擦り付け合いまさぐり合う。
僕は身体にあやのすべすべの肌と手を感じられてとても気持いい。
唇を重ねると、弾力のある感触が僕の唇を包む。

僕はあやを抱きしめながら、まんこに手を伸ばす。
割れ目からねっとりとした愛汁を指ですくい、クリになすり付けて刺激した。
「あっ、そこっ、だめっ あっ あっ」
あやが恥ずかしそうに鳴く。

「俺のも気持ちよくして」
僕はあやにフェラを促す。
あやは僕の裏スジや玉をぺろぺろ舐めて、パクっと鬼頭を口に含んだ。
あやがぷっくりとした唇で、僕のペニスを口に含む姿はめちゃめちゃエロかった。

僕は正常位であやに挿入し、夢中で腰を振った。
お互いきつく抱きしめ合いながらセックスをした。
あやと僕の汗で、お互いの身体はぬるぬるだった。

エッチをして僕たちはそのままホテルに泊まった。
朝、ホテルを出て駅に向かって歩く。空はもの凄い晴天だった。
あやはぎゅっと僕の手を握り、
「また会ってくれる?」
「もちろん」
と僕は答えた。

あやとはこの後2年近くセフレの関係を続けた。

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