社長さんのセフレ 18歳になりたてフリーター

かな(仮名)18歳 フリーター

以前奥様との他人棒でお世話になった若社長さんから、セフレとの他人棒のお誘いがあった。
フェラが絶品なので、ぜひ僕にも味わって欲しいとメールに書いてあった。

僕はもちろんオッケーの返事をして、仕事終わりに若社長のご自宅に伺った。

ベットルームでセフレのかなと対面した。
かなはちょっと影のありそうなギャルだった。かなり明るめのロングヘアをしていて、体型は細身な感じ。

僕たちは簡単に自己紹介をしてから、早速プレイを始めた。若社長さんは今日は撮影だけしたいと言い、僕のかなだけが絡む事になった。

まずは若社長お勧めのフェラをしてもらった。かなは自分は服を着たまま、
僕のトランクスをかながずり下げる。
かなはまず手で僕のペニスを撫で回した。
絶妙な手つきで撫でてくる。僕のペニスはムクムクと勃起を始めた。
「ちょっと大きくない?!」
かなが驚いて声を上げた。
「こんなに大きいの始めて見た」

かなは大きくなった僕のペニスを、今度は口でフェラをする。
若社長に仕込まれているのか、まずは玉からペロペロと舐め始める。
そして玉から竿の両サイド、裏筋とだんだん上の方に焦らしながら舐めてくる。
確かにかなはフェラがうまかった。

かなはさらに僕の亀頭をペロペロ舐め回す。冷たい舌の感触がまた気持ちいい。
僕はもうペニスを口に含んで欲しくてたまらなくなっていた。
自然と腰が浮き、かなの口にペニスを押し付ける。
かなはやっと亀頭をパクリと口に含んでくれた。
「長いから途中までしか入らない」
かなはそう言いながらも、半分くらいまで僕のペニスを咥え込む。
ペニスがかなの口に包まれて、物凄く気持ちいい。
優しいがしっかりしたフェラだ。

「かな、手も使って」
若社長の指示で、口でしゃぶったまま手コキをしてくれる。
これはたまらなく気持ちいい。
ほどなくして、僕は耐えきれなくてイってしまった。
ペニスがかなの口の中でビクビクしている。僕は大量の精子をかなの口にぶちまけた。

かなは僕が射精をした後もフェラした後もペニスをしゃぶり続ける。
これは結構きつかった。でもかなりエロかった。

僕は結構耐えたけど、
「ごめん、もう無理」
っと自分からペニスを抜いてしまった。
かなはごくんと僕の精子を飲み干して、
「もっとしゃぶってたかったー」
と、少し残念そうだった。

今度は僕がかなを責める番だ。
Tシャツを脱がせると、小振りだが形のいいおっぱいが現れた。
僕はビンビンに勃っている乳首を吸い付く。少し汗の匂いがして、僕はますます興奮した。
乳首を舌の上で転がして、コリコリした感触を楽しむ。
「あん、あんっ、気持ちいいよ」
かながあえぐ。

僕はかなの下も脱がして、クリを手で刺激した。
かなは毛が薄い方で、クリと割れ目がはっきり見える。
クリをいじりながら、指二本で手マンをした。
「はぁーん、はぁーん、やばっ、これ気持ちいい」
くちゃくちゃくちゃくちゃと手マンの音が部屋に響いた。
「かな、すっげー、エッチな音してるよ」
若社長が言った。
「うるさい、やめてよー。はぁんっ、はぁっ」
僕はわざとさらに音を立てるように手マンしてあげた。
「すごいよ。かなのここびちょびちょ」
「あっ、だって、はずかしいぃよぉ」
かなは僕と若社長の言葉責めでさらに感じてきたみたいだった。

僕はコンドームを付けて、正常位で挿入した。
「あっ、やっぱでかいよー。ああっ、奥までっ、くる」
「奥まで突かれると気持ちいいの?」
「あっ、はあっ、ああっ、はっ」
かなは感じ過ぎていて答えられないみたいだった。

僕とかなはお互い抱きしめあって、濃厚なキスをしたまま一緒にいった。

この日はかながこれからバイトだったので、これでお開きということになった。
「またぜひ遊んでください。かなもまた遊んで欲しいだろ?」
「、、、うん」
かなは少し恥ずかしそうに頷いた。
また近いうちに遊びましょうということで僕は若社長の自宅を後にした。

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