某寝とり系の掲示板で京都在住のご夫婦としりあった。旦那さんは40代で、奥様は36歳だった。
東京へは旦那さんの仕事の関係で月1回くらい来ているとの事。
次に東京に来るときは、奥様も連れてくるので三人で会いましょうと誘われた。
初夏の少し汗ばむ陽気の午後に、ホテルのロビーでご夫婦と待ち合わせをした。
「Youさんですか?」
と声をかけられて振り返ると、そこには上品な佇まいの中年のご夫婦が立っていた。
旦那さんはスーツで、奥様は浴衣姿だった。
奥様は、紺に鮮やかな薄紅色の花がらの浴衣を着ていた。
浴衣から出ている手足は白く、少し汗ばんでいてるところが艶かしい。
髪は黒のロングで、それを上で束ねているのがまたとてもセクシーだった。
優しそうで上品な顔をしていて、これからこの奥様を抱けると思うと物凄く興奮した。
まずはホテルのレストランに入り、軽く食事を楽しんだ。
二人共お酒が好きで、乾杯のビールの後は、赤ワインを飲んでいた。
僕はワインを飲むときの奥様の口元を見て、赤い唇にグラスが触れて赤い液体を流し込んでいる姿から、
自分のペニスにしゃぶりつく奥様の姿を想像してまた興奮をした。
奥様は僕の視線に気がつくと、なんともセクシーな目をして微笑した。
食事を終えてホテルの部屋にいった。
旦那さんは二人の絡みを鑑賞したいということだったので、僕と奥さんがベットに入った。
僕は浴衣の上から奥様の体を弄った。薄い浴衣の生地越しに、奥様の柔らかな肌を感じる。
僕は奥様を抱きしめて、控えめに唇を重ねた。すると奥様の方から舌をねじ込んで来たので、
こちらも応じるように舌と舌を絡ませあい、唾液を交換しあった。
濃厚なキスをきっかけに、僕も奥様も火がついた。
僕は奥様の浴衣を開けさせ胸を丸出しにした。胸は豊満で、乳首はツンと勃起していてる。
ムッチリとした白い体は、妙にそそるものがあった。
僕は夢中に胸を揉みしだき、乳首を吸った。
「はぁ、んっ、はぁ、ああっ」
奥様はたまらず喘ぎ声が漏らす。
僕は手をクリに持って行って刺激をする。既にマンコからあふれていたマン汁を少し指ですくい、
クリをむき出しにして塗りたくるように刺激する。
「あぁっ、あっ、あっ、あっ」
「この気持ちいいの?」
「んんっ、気持ちいぃっ」
「まんこからエッチな汁いっぱいあふれているよ」
「えっ、あっ、はっ、恥ずかしいよぉ、あっ、はぁっ」
言葉攻めに奥様はさらに感じてきたみたいだった。
奥様は僕のペニスを手に取ると、自ら口に持ってきてフェラを始める。
玉を舐め、竿を舌で上下に刺激する。そして、亀頭の周りを舌で円を描くように刺激する。
少し焦らすようなフェラだ。
パクっと亀頭を口にくわえ込んだ。そのまま舌で亀頭を刺激してくる。
「うっ、気持ちいい」
僕は、思わず言葉が漏れた。
それを聞いて奥様も乗ってきて、じゅぽじゅぽっと淫乱な音を立てながら、僕のペニスをしゃぶる。
かなりエロいフェラだ。
このままでは直ぐにいっちゃいそうになったので、たまらず僕は奥様を責める。
シックスナインの体勢になり、僕は奥様のクリやマンコを舌でぴちゃぴちゃ舐め始めた。
「んっ、んっ、あぁっ、はぁー」
二人の喘ぎ声と、お互いの性器を舐める音がホテルの部屋に充満した。
ふと旦那さんの方をみると、自分でオナニーをしてたまらなそうな顔をしていた。
十分前戯を楽しんだ後、僕は奥様に挿入した。
「んっ、あぁーーーっ」
挿入の瞬間奥様は大きな喘ぎ声をあげると、自分から腰を動かして、
ペニスをもっと奥までくわえ込もうとする。僕はそれにしたがって、ペニスをさらに奥まで挿入した。
ペニスの先にこりっとした感触があった。僕はそれも押し上げるように子宮口を刺激する。
「あーっ、あーっ、気持ちいぃ、もっといっぱい突いて。あーっ、あーっ」
奥様は僕とのセックスに夢中だった。
奥様は僕をギュッと抱きしめて、ディープキスで何度も舌を絡ませる。
僕は奥様の奥の奥を突き上げる。奥が締め付けるようにキツくなってきた。
「あーーーーーーー、いくっーーーーーーーーーーっ」
奥様と僕は絶叫の中で同時にいった。
僕はベットで放心状態の奥様の体を擦りながら、心地いい余韻を楽しんだ。
旦那さんも僕らが行く時にオナニーでいっていた。


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