ポリネシアンセックスを体験したら予想以上に凄かった!①

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

この日はさなとポリネシアンセックスにチャレンジする事になっていた。
本場のポリネシアンセックスは、4日間は挿入無しで抱きしめ合うだけの日とし、
5日目に挿入をする。
しかし僕たちは一緒に住んでる訳では無いのでそれは難しい。
代わりに、お互いにエッチもオナニーも会うまでの一週間我慢をした。

さなに会うのは2週間ぶりくらいだった。
駅前で待ち合わせて、手をつないでホテルに向かう。
いつも可愛いさなだけど、この日は普段以上に可愛く見えてドキドキして、
手をつないだだけで勃起してしまった。

ホテルに入ってさなをギュッと抱きしめる。
最近彼女は香水をつけていて、首の辺りからふわりといい香りがする。
その香りを嗅ぐと、ますます気分が高揚してくる。

1週間我慢をしていたから、直ぐにでもさなとエッチしたかった。
だけどせっかくのポリネシアンセックス、焦らされれば焦らさせる程快感が高まるらしい。
だから、まずはさなを縛って、よりお互いの興奮を高めることにした。

真っ赤な紐で、白い肌をしたさなの身体を縛り上げていく。
さなも1週間エッチを我慢してきたから、縄で縛られると、
普段以上に興奮している様子だ。

縄を纏った彼女の身体は信じられないくらいエッチで魅力的だ。
僕は物凄く興奮してしまう。
ベットの上でさなに色々ポーズをしてもらう。

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スタイル抜群の彼女は、どの角度から眺めても芸術的に美しい。
縛られたさなの姿を充分に愛でてから、2人でシャワーを浴びた。

いよいよポリネシアンセックスを始める事にする。
まずは1時間、前戯をしないでただ裸で抱きしめ合う。
裸でさなをギュッと抱きしめると、普段より感覚が敏感になっているのか、
彼女のきめ細かくて柔らかな肌の感触が凄く気持ち良くてぞくぞくする。

もうペニスはギンギンに勃起していて、痛いくらいだった。
もう入れたくて堪らなくなってたけど、我慢する。
もっと興奮を高めるために、AVを2人でみる事にした。

映像の中の男女がまぐわう。
特にタイプのAV女優ではなかったけど、なんか艶めかしくて、
抱きしめているさなの感触と相まって、堪らない気分になる。
それでも何とか我慢をして、ようやく一時間が経過した。

「やっと一時間たったね」
「うん、我慢するの辛かった」

ようやく前戯を始められる。
ねっとりとしたディープキスをして、
僕たちはそれを合図にお互いの身体を貪り始める。

彼女の乳首を掌でやさしく擦って刺激をする。
さなの身体はこの小さな刺激だけで、ビクンッ、ビクンッと大きく反応する。
首筋を舌でなぞるように刺激する。

「あああっ、気持ちいいっ!」

さなの感じている声が脳に響く。
その甘い声をもっと聴きたくて、僕は彼女の敏感なところを責め続ける。
肩、脇の下、お腹、おへそ、みぞおち、太ももと、
さなの気持ちいいところを指と舌でいっぱい刺激する。

「はあっ、あああっ、あんっ」

さなにもっともっと気持ち良くなって欲しい。
僕は洗濯バサミを手に取ると、彼女にそれを見せながら言う。

「これで乳首挟んでいい?」
「えーっ、もう変態」

でもさなは嫌とは言わない。
挟まれた時の快感を想像してむしろ目はキラキラと輝いている。

さなのぷっくりと膨れた乳首を洗濯バサミで挟む。

「あああっ」
「大丈夫?痛くない?」
「うん、痛くないよ。気持ちいいっ」

僕はもう片方の乳首にも洗濯バサミを着けてあげて、
さなの様子を見ながら、痛すぎないように気を付けて、
洗濯バサミの先端を指で弾いたり軽くひねったりしてさなを責める。
さなは凄く感じてくれている。
洗濯バサミの隙間から舌を入れて、挟まれた乳首をつつくように刺激する。

「ああっ、それっ、気持ちいいっ、あああっ」

彼女はこれが気に入ったみたいだった。
洗濯バサミを取って、敏感になっている乳首をいっぱい吸ってあげた。

下に手を伸ばすと、マンコはもう洪水状態で、
瑞々しい果実のようにマン汁で滴っている。
ようやく成熟が始まったその若い果実に、
僕は大事にしゃぶりついた。

「ああっ、んっ、ああっ、あっ、んんっ」

皮をむいて、露わにしたさなのクリを舐める。
子気味いいコリコリとした感触を舌で味わう。
敢えて膣に指は入れない。
一週間ペニスを待ち望んだ彼女の膣には、
今日は最初にペニスを味わってもらいたい。

②へ続きます>

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