何度も中イキしまくるボーイッシュな淫乱美女①

みき(仮名) 22歳 フリーター

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

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みきはボーイッシュな雰囲気のおしゃれな女の子だった。

切れ長のクールな目元だけど、全体的に優しい雰囲気。

彼氏と別れてからエッチをしていなくて、約1年ぶりのセックスといっていた。

あんまり中でイケないのが悩みで、性感でいっぱい中イキさせて欲しいというリクエストだった。

ホテルに入り、まずは彼女にシャワーを浴びてもらう。

シャワーから出たガウン姿のみきをベットにうつ伏せに寝かせて、マッサージを開始する。

張りのあるふくらはぎから太ももにかけてオイルを塗りながら優しくマッサージしていく。

ガウンをたくし上げて尻を露わにする。

みきなキュッと上に上がった形のいいヒップをしている。

足を少し広げてもらうと、マンコの割れ目が覗く。

みきのマンコは綺麗なピンク色だった。

お尻も張りがあり、すべすべだった。

オイルでテカテカのお尻や、足の付け根の部分を指でゆっくりと何度もなぞる。

みきの身体は少し感じてきて、ピクピクと反応を返すようになってきていた。

続いて、背中もしっかりマッサージをしてから、みきを仰向けに寝かせる。

お腹にオイルを垂らす。

ビクッ

彼女がこれまでで一番の反応を返して来た。

オイルを指で伸ばして、みぞおち辺りを絶妙な力加減でマッサージすると、

「あっ、はぁっ」

みきは腰をクネクネさせて、喘ぎ声を上げ始める。

お腹はかなり感じるようだ。

僕の指が彼女のお腹をなぞるたびに、喘ぎ声はどんどん大きくなって、腰がガクガク反応を返す。

僕はさらに指を身体の上に進めて、彼女の綺麗な形をしたおっぱいの、乳首の周囲を指でくるくるとなぞる。

「あっ、はあっ、んんっ」

乳首はみるみる固くボッキしてくる。

みきはその刺激にもじもじと身体を揺らす。

「乳首触って欲しい?」

「はいっ、触ってくれないとおかしくなっちゃうっ、あぁっ!」

僕は手のひらにすくったオイルを、指先から彼女の乳首めがけて垂らした。

「あああっ!!!」

性感で敏感になったみきの身体はは、乳首にオイルが垂れる刺激だけで、電気ショックでも受けたかの様に、全身が仰け反ってしまう。

両方の乳首を指で弾いたり、つまんだりしてあげる。

舌で乳首をチュパチュパ吸うと、みきはたまらなく僕に抱きついてきて、マンコを僕の身体に擦りつけてくる。

「あっー、はぁ、ああぁ、んっ、ああっ!」

抱きつきてきた彼女の背中を指先でなぞると、もうたまらないといったセクシーな表情をしながら鳴き喚く。

ぐちょぐちょのマンコに指を入れる。

中を掻き回すと、みいの喘ぎ声とクチャクチャとエッチな音が部屋に響く。

Gスポットがプックリと膨らんできた。

僕は指を二本に増やして、そこを集中的に責める。

「あっー、だめっ、いくっ、いっちゃうよぅ!」

「まだダメだよ」

みきが指でいきそうになるのを焦らして、一旦指を引き抜く。

②へ続きます>

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