>①の続きです
さな(仮名) 20歳 フリーター
【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】
鬼頭をペロペロと舐めてたっぷり唾液をつけてから、
パクっとペニスを咥えこんでしゃぶる。
いつも興奮するフェラだけど、バニーの耳を付けたさなはめちゃくちゃ可愛くて、
そんな彼女が一生懸命してくれてから普段以上に気持ちがいい。

「もっと音出してしゃぶって」
もっともっと淫乱な姿が見たくて僕はさなにお願いをした。
「んっ、じゅぶじゅぷ、んんっ、じゅるっ、じゅぽじゅぽ、んっ」
さなは恥ずかしそうにしながらも、めちゃくちゃ淫乱な音を立ててフェラをする。
あまりに気持ちが良くていきそうになったので、今度は僕がさなを責めてあげる事にした。
バニーガールの胸のボタンだけ外して、おっぱいを露わにする。
さなの柔らかいおっぱいを揉みしだいて、コリコリと固くなった乳首をつまんで刺激する。
「あっ、気持ちいい」
さなが甘い声をだす。
さらに僕は、電マをタイツ越しにマンコに押し当てる。
「はぁっ! ああっ、んっ、あっ、あああっ、うっ、あっ!」
さなは直ぐにめちゃくちゃ喘ぎだす。タイツは早くもさなのマン汁のシミができている。
僕は電マをぐりぐりと押し付けながら、おっぱいもいっぱい責めてあげた。

さなの感じている姿をみていると入れたくてたまらなくなってくる。
黒のタイツだけ脱がして、さなのマン汁が滴るツルツルのパイパンマンコに正常位で挿入した。
さなの腰を掴んで奥までまんこを突きまくる。
彼女の気持ちよさそうな表情。
バニーガール姿の彼女が乱れる姿は、普段以上に興奮する。
僕は夢中で腰を振り続ける。
「ああっ、あああっ、Youさん、Youしゃんっ、気持ちがいいっ!」
さなも普段以上に気持ちよさそうだ。
体位を騎乗位に変えて、さなに動いてもらう。
エッチなバニーさんは、僕の上で器用に腰を振ってよがる。
僕もさなに動きにあわせて腰を動かす。
「やばいっ、いきそうっ」
「いいよっ、あっ、あっ、あああっ、あっ!」
僕はさなを抱きしめて、下から高速でピストンをしていってしまった。
ペニスからはドクドクと精子がでる。
ペニスを抜いてコンドームを取る。
さなは僕の手からコンドームを取り、コンドームに溜まった精子を美味しそうに舐めて飲み込んだ。
この後、ベットでいちゃつきながら少し休憩をした後、
さなにバニーガール姿のまま電マオナニーをしてもらた。
セクシーな淫乱バニーのオナニー姿をみて、僕も一緒にオナニーをする。
「あっ、あっ、いくっ、いっちゃうっ、ダメっ、もうダメッ、いくーっ!!!」
「俺もいくっ」
最後は二人仲良く一緒にオナニーでいった。


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