双頭ディルドやペニバンでお互いを突きまくる二人の美女②

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

>①の続きです

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ジローさんのアイデアで、今度は女の子二人に四つん這いになってもらう。
二人のお尻を向い合わせて、また双頭ディルドをマンコに入れて結合する。
そして、僕がりなさんの顔の前、ジローさんがゆかの顔の前に立つ。
これで準備は完了。りなさんが僕のペニスを、
ゆかがジローさんのものをそれぞれフェラしながら、
双頭ディルドでマンコを結合されたまま腰を振る。

二人の美女がちんことディルドで串刺しにされている。
腰の振りとフェラの動きが連動する。
僕の目線から見ると、直ぐ下にはりなさんのフェラをする頭、
そしてその先にりなさんのお尻とゆかのお尻、間にはディルドがヌルヌルと蠢めく。
ペニスはりなさんのフェラで凄く気持ちがいい。
僕はりなさんの柔らかなおっぱいを両手で揉みしだく。
フェラするりなさんとななは時折くぐもった喘ぎ声をあげる。
りなさんからは香水の香りが立ち上ってくる。
気持ちいいし視覚的に信じられないくらいエロくて、まさに天国だ。

ジローさんとゆかが隣のベットに移る。
僕とりなさんはベットに残り、スワップが始まる。

ディルドでいっぱい突かれたりなさんのマンコは既にマン汁でぐちょぐちょだった。
指を入れてGスポットをゆっくり押すように刺激すると、
りなさんは腰を自分でも振って喘ぎまくる。

「ああっ!んっ!ああっ!あんっ!」

上品な見た目からは想像出来ない淫乱な姿だ。

たっぷりと指や舌でりなさんに気持ち良くなってもらった後で、またフェラをしてもらう。

さっきはディルドを入れられながらだから本来のフェラが出来なかったのか、
改めてしてもらったフェラは極上だった。
りなさんは口から唾液をいっぱい出して僕のペニスになすりつけると、
喉の奥までペニスを咥え込む。
僕の長いペニスをむせる事なく、七割以上を口に収めて、しゃぶりつく。
いったんペニスを口から出して、手で唾液でドロドロのペニスをこねくり回す
ような刺激も併用して、手と口を上手く使ってフェラをする。
ものすごく気持ちが良くて何度もイキそうになるのを我慢した。

フェラをしてもらいながら、僕もりなさんを手マンで責める。
マン汁で溢れるマンコは中が広がってきて、まるで早くペニスをいれと催促してるようだ。

「んんんあっ!!!」

りなさんフェラが止まって、身体がビクンッと震える。
手マンをしてる手に暖かさを感じる。
りなさんのマンコは潮を吹き出していた。

僕も入れたくて限界だったので、対面座位でりなさんに挿入した。

「ああああっ、奥まで来てる!」

りなさんのトロトロのマンコは、抵抗も無くペニスを奥まで誘う。
僕は奥まで到達したペニスの先端を、ゆっくり奥を押すようにしてりなさんのポルチオを刺激する。

「んんっ、はぁっ!ああっ!はぁっ!」

りなさんは激しく喘ぎながら、薄眼を開けて僕を見つめる。
快楽に歪むその表情は凄くセクシーで色っぽい。
僕はりなさんにキスして、お互いの舌を濃厚に絡ませながら腰を振り続ける。

りなさんのマンコはからはマン汁がとめど無く溢れて出てきて、中の滑りがめちゃくちゃいい。
りなさんが気持ち良さそうに喘ぐ。
僕は腰を降るスピードを徐々に上げていく。

「ああっ、ああっ、またいっちゃいそう」

りなさんの淫乱に言う。
僕ももう我慢できなくて、腰を降るのを抑えきれず、高速で腰を動かし続ける。

「いくっ、またいくっ、あっ、だめっ、いくっ、いくっーーー!!」

りなさんが卑猥な叫び声を上げて、僕も同時にいった。
りなさんはこんなに激しくて気持ちがいいエッチは久しぶりだと、とても満足してくれた。

僕とゆかはこの後、自分たちの部屋に戻ってゆっくりエッチを楽しんだ。
ゆかとりなさんの絡みがまだ頭に残っていて、普段以上に興奮する。
ゆかとのエッチも普段以上に濃厚で充実したエッチが出来た。

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