まゆゆそっくりの美少女とのラブラブセックス①

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しずく(仮名) 専門学生 18歳

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出会い系サイトでひときわ目を引く美少女がいたのでメッセージを送った。
しずくは高校を卒業して上京したばかりの専門学生で、
AKBの渡辺麻友にそっくりのルックスをしていた。

エッチな事には興味津々で、僕のこのブログを紹介したら、
興奮してオナニーしちゃったと言っていた。

しずくは今までの経験人数は3人で、もっと色々経験して楽しみたいから
その相手を出会い系で探していた。
経験豊富な僕に凄く興味を持ってくれて、ぜひ今度会ってエッチしてみたいと
しずくの方から言ってきた。

あまりにもかわいい子なので、騙されているのかとも少し思ったけど、
僕も彼女に興味があったので会う約束をした。

日曜日の昼下がりに待ち合わせをした。
僕の方が先についたのでしずくを待つ。
ラインの着信が来たので出ると、電話をかけながら、向こうから写真で見た美少女が歩いてくる。いや、写真で見るよりも実物の方が可愛かった。

しずくは身長150くらいの小柄だった。
色白で目がクリクリとしている。髪はゆるくウェーブのかかったロングで、
全体的にかわいい感じに凄く合っていた。
服装も可愛くて、春らしいピンクのワンピース姿だった。

しずくの方でも僕の事が分かったみたいで、笑顔で近づいてくる。
彼女の笑顔ももちろんとても可愛い。
こんな子可愛い子が、僕のブログを読んでオナニーするというギャップに、
心のざわめきを感じる。

陽だまりの中をホテルに向かって歩く。しずくは人懐っこい性格で、
僕のつまらない冗談にもコロコロと笑ってくれた。

そして和やかな雰囲気で彼女とホテルに入る。
しずくはあまりラブホテルに入ったことがなかったみたいで、
綺麗なホテルに少しはしゃいでいる様子だった。

まずはしずくにシャワーを浴びてきてもらった。
ホテルにあるガウンはしずくにはぶかぶかだったけど、
逆にそれがより可愛い雰囲気にさせる。

明るく話をするけど、彼女は少し緊張をしちゃっていた。
そこでベットの上に座ってもらって、肩を揉んであげることにする。
あんまり凝っていなかったから、しずくは擽ったそうに身をよじる。

その反応があまりにもかわいくて、僕はしずくを後ろから抱き寄せる。
しずくはされるがままで、僕の方にもたれ掛かってくる。
ふわりと彼女のシャンプーの香りが僕の鼻をくすぐる。
ガウン越しに彼女の体温を感じる。
しずくと頬と僕の頬がくっつく。

僕が少ししずくの方に向いたから、唇が彼女の頬に触れる。
しずくも僕の方を向こうとしている。キスがしたい様子だ。
僕はここでしずくを焦らすことにする。

「電マは使ったことある?」
「ううん、ないよ」
「今日持ってきてるんだけど、使ってみる?」
「うん」

しずくの人生初めての電マ体験。
また後ろから抱きしめた体勢で、電マを肩に当ててみる。

「うん、普通に気持ちいい」

肩に当てた電マを身体に付けたまま首筋を伝って、ガウンの中に入れようとする。
しずくのガウンが少しはだけて、白い美乳が顔をだす。
彼女のおっぱいはCカップくらいで、とても綺麗な形をしている。

そのおっぱいに電マを押し当てる。
電マの振動でやわらかいおっぱいがプルプル揺れる。
乳首の周囲を丹念に電マを押し当てて刺激すると、しずくの乳首が固くぼっきしてくる。

しずくの華奢な首筋にキスをする。

「あっ」

彼女は首がめちゃくちゃ感じる子だった。
舌先で彼女の首をぺろぺろと舐めながら、ツンと立ち上がった乳首に振動している電マを押し当てる。

「ああっ、、んんっ、、あんぅぅ、あああっ」

十分に焦らされた彼女の乳首は、首への刺激との相乗効果で、
未体験の快楽を彼女にもたらした。
そのまま暫く、乳首と首筋を責め立てる。
しずくは電マの快楽の虜になって、ただただ喘ぎ声を上げ続ける。

>②へ続きます

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