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>①の続きです
しずく(仮名) 専門学生 18歳
今度はしずくをベットに寝かせて、クリを電マで責める。
「ああっ、あああっ、あああっ、あああああっ、」
クリでも彼女は凄く感じてくれる。
クリを電マで責めながら、手や口で彼女の上半身を責める。
乳首を口で吸ったり、指でつまんでコリコリとする。
首筋をまた舐めまわす。お腹回り指先でさする。
身体全身に走る快感にしずくは全身をビクビクさせて感じまくる。
卑猥な声をあげている可愛らしいしずくの口にキスをする。
彼女はキスも大好きだった。
舌を絡ませ合い、唇を吸い合う濃厚なキスを二人で堪能する。
マンコを指で触ったら、マン汁があふれ出ている。
電マのスイッチをオフにして、今度や指でしずくの膣を責める。
指をトロトロのマンコに入れて、Gスポットを刺激する。
しずくの膣は狭い方だったけど、十分にぬれたまんこは、
指二本でもすっぽり簡単に飲み込んだ。
「ああっ、ああっ、んんっ、ああんっ、はぁはぁ」
くちゅくちゅと卑猥な音を立てながら僕は指でしずくの膣をかき回す。
しずくは喘ぎながら、ベットのシーツをギュッと握って、必死に感じる。
しずくの身体が一瞬大きくビクッと波打った時、
しゃぷしゃぷと膣からは潮が吹きだした。
「潮吹いちゃったね」
「えっ、ほんと? 初めて吹いたよ」
今度はしずくがフェラで僕を気持ち良くしてくれた。
彼女は、小さい口をいっぱい開けて、なんとか僕の巨根を咥え込む。
チュパチュパと音を立てながらしゃぶりつく。
僕が手マンをすると、また気持ち良すぎてフェラがおぼつかなくなる。
手マンを緩めるとまたいっぱいフェラをしてくれる。
こうやってしずくのフェラを十分堪能してから、いよいよ挿入した。
グチョグチョの彼女のマンコは簡単に僕のペニスを奥まで受け入れる。
僕は正常位で腰を振りまくる。
「ああっ、ああっ、あああっ、あああっ!」
しずくは僕をギュッと抱きしめて、凄く感じてくれている。
またキスをいっぱいする。唾液を交換。甘いしずくの味がする。
騎乗位になって、彼女を下から突き上げる。
しずくはせつなそうな表情をして、大きな瞳で僕を見下げる。
しずくの小さい身体、プリプリのお尻を鷲掴みにして、
「あああっ、あああっ、ああああああーーっ!!!!ダメっ、いっちゃう!あああっ!!!」
「俺もいくよっ!」
エッチが終わって腕枕をしてあげる。
しずくは僕に抱きついてくるところがまた可愛い。
ゆっくりキスをして、エッチの後の余韻を楽しむ。
色々話しながらキスをして、抱きしめて話をして、
またキスをしてしずくの身体を撫でまわす。
そうするとまたお互い興奮してきちゃったから二回戦目に突入した。
対面座位で挿入する。
俯いた彼女の顔をあげさせて、見つめ合いながら腰をふる。
しずくの大きな瞳を見つめる。すごく気持ち良さそうな表情。
お互い見つめ合った状態のままフィニッシュした。
ホテルから出て、帰り道手を繋いで帰かえる。
すこし名残押しそうなしずくにまた会おうと約束をしてこの日は別れた。



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