女子大生セフレとのノーパンリモコンバイブ散歩①

ことみ(仮名) 21歳 女子大生

ことみとは出会い系アプリで知り合った。
雰囲気が夏帆に似た美少女で、色白でおっとりとした性格の子だった。
出会ったときはまだエッチの経験も少なかったけど、
僕のセフレになってから、色々経験して淫乱な女に成長した。

今回は、出会ってから間もない頃、まだことみが純情だった時にした、
エッチなデートの思い出について書く事にする。

その日、僕は初めてことみを野外で調教しようと思い、
通販で買ったリモコンバイブをバックに忍ばせていた。
このバイブは長さが10cmで幅は4cmくらいの大きさのもので、
本体とは別のリモコンでの操作が可能なものだった。
リモコンで色々な振動パターンや強さの調整ができるすぐれもの。

僕の計画など露知らず、ことみは笑顔で待ち合わせ場所にやってきた。
ひとみの服装は僕が予め指定しておいたが、膝上のミニスカート姿だ。
「今日は映画でも観ようか」
僕はまずは映画観で、リモコンバイブを試してみようと考えていた。
「うん、いいよ。何観ようか?」

僕の目的は映画では無いので、適当にことみが観たい映画を見る事にした。
チケットを少し早めに買って、映画館の待合室で待つ。
「これみて」
僕は周りの人からは見えないように、バックの中のバイブをことみにみせた。
「なにこれ?」
「バイブだよ。リモコンバイブ」
ひとみは不思議そうな顔をする。
「このリモコンでバイブの操作できるんだ。これ今入れて来て。」
ひとみが驚いた顔をする。
瞬間的に、自分がどんな事をされそうになっているか、理解したみたいだった。
「えっ、ダメだよ。そんなの無理だよー。周りの人にばれちゃうよ」
「大丈夫だよ。映画の音は大きいし、ばれないよ」
「えー、本当に恥ずかしいよ。どうしてもしなきゃだめ?」
ひとみはすがるような目つきで僕を見る。
「うん、ダメ。早くトイレで入れて来て」
「わかったよぅ」
ひとみは観念をした。

ひとみがトイレから戻って来た。
「ちゃんと入れた?」
「うん、これ歩くだけでも結構刺激つよいよ」
ひとみの歩き方は、確かに少し不自然で、かなり内股歩きになっている。

僕は、周りに人がいない事を確認して、試しにリモコンでバイブの電源を入れた。
「あっ。ちょっと、やめて。こんなところで」
ひとみはかなり焦っている。外からはバイブの振動音は聞こえない。
僕は振動の強さを一気にMaxにしてみた。
「はっ」と短いうめき声をあげ、ことみはその場にうずくまった。
ぶーんとバイブの振動音が微かだが聞こえている。

バイブをOFFにすると、ことのはよろよろしながら立ち上がった。
「これ無理だよー。立ってられなくなっちゃう」
「大丈夫だよ。映画館の中なら座ってるでしょ」
「もう」
ことのは不服そうだったけど、僕の手をぎゅっと握って、
なんかいちゃいちゃしたくてたまらない雰囲気になっていた。
どうやら、リモコンバイブのシチュエーションに興奮してしまったようだ。

僕たちはしっかり手を繋いだまま、映画館の席についた。
映画が始まって、僕はバイブのスイッチを入れるタイミングを見計らっていた。
いつ来るかわからないバイブの刺激に緊張しているのか
手を繋いでいることはの手の平は、ぐっしょりと汗をかいている。

②へ続きます>

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