ど淫乱なOLさんはフェラと腰使いが凄すぎる

ゆり(仮名) 26歳 OL

ゆりは少し恥ずかしがり屋だけど、好奇心が旺盛な子だった。

遠距離恋愛中の彼氏がいるという。
彼氏はどこ住んでるのと気軽に聞いてみたら、フィリピンとの答え。
なんでも、1年くらいフィリピンに住んでいた事があって、その時に彼氏と知り合い、
もう四年くらい付き合っているとの事だ。

当然フィリピンの彼氏と会える回数は少なくて、年に数回と言っていた。
でもその彼氏とのエッチは淡白でつまらなくて、ゆりはセフレとのエッチを楽しんでいるらしかった。

そんな性欲がとても強い彼女。僕とのエッチに興味を持ってくれたのも、満足のいく気持ちいいエッチがしたいからだった。

ゆりと駅前で待ち合わせて、ホテルに入る。

最初は少し緊張している様子だったゆりもいい感じに打ち解けてきたので、
シャワーを浴びてもらった。シャワーから出てバスローブ姿のゆりを
うつ伏せにベットに寝かせて、性感マッサージを開始する。

バスローブを脱がすと、スラリとしら白い綺麗な裸体が現れる。
エッチが好きな子特有の艶かしい綺麗な身体をしている。
いわゆるスタイルのいい女の子だ。

ゆりの全身を指先と口でソフトに刺激していく。

「あっ、、、、んんっ、、、」

次第に感じ始める彼女。
お尻周りは擽ったいと言いながらも、触るとさらに
マンコがぐっしょり濡れてくる。

おっぱいは普段はあんまり感じないという。
でも僕が焦らしながら責めると、ゆりはおっぱいでも感じ始める。

「あっ、気持ちいい、、、んっ、何で?普段は全然感じないので、ゆうさんだと感じちゃうっ、あっ!」

ゆりはどんどん興奮してきて、喘ぎ声も次第に大きくなってくる。

「私も舐めたい」

彼女はそういうと、僕のペニスにしゃぶりつく。
ジュパシュバと唾液を垂らしながら、激しくフェラをしてくれる。
その姿は淫乱そのもので、AVで見るようなエロいフェラだ。

あやゆくイキそうになるのを必死に我慢しながら、
僕も彼女を手マンで責める。
ゆりはめちゃくちゃ感じながらもペニスは離さず
あいかわらず淫乱にしゃぶり続けていた。

挿入してからもゆりは凄かった。

「奥まで突いてー!あっー!気持ちいいよぉ!あああっ!」

大絶叫で激しく感じまくる。
そして自ら上になりたいといって、僕の上で腰を振り始める。
腰振りのテクニックを凄かった。

喘ぎながら、僕の上でリズミカルに腰を振り続ける。
僕はいかないように我慢するのに必死で、
完全に彼女のペースになってしまう。

「やばい、もう限界」
「いいよっ、私もいきそう。んんあっ、いっしょにいこうっ」
「うん」
「ああっ、ああああっ、いくっ!ああああああっ、いっちゃっった」

ゆりの絶叫が部屋に響く中、僕も同時にいった。

「ゆうさんのあそこすごいね。こんなに良かったの初めて」

ゆりは性感にも僕のペニスにも大満足してくれた。

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