さおり(仮名) 21歳 大学生
さおりの口元にペニスを近づけると、エロい感じでしゃぶりつく。
手も上手につかって、最初の清楚な印象とは似つかわしくないその淫乱な口技に
僕は少し驚いながらも、可愛い顔をしながら一生懸命しゃぶってくれるさおり
の姿にさらに興奮が高まる。
挿入は正常位で、いきり立ったペニスをゆっくりとさおりの中に沈めていく。
彼女はとっても気持ち良さそうな顔をしながら僕のペニスを受け入れる。
ポルチオまで到達したペニス。奥をいっぱい突きまくる。
「ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!」
淫乱な叫び声をあげまくるさおり。僕とさおりは見つめあって濃厚なキスを何度も交わす。
さおりのマンコがさらにぐちょぐちょになる。
滑りが良くなって、僕も腰を振るスピードを速める。
フィニッシュは騎乗位だった。
僕は夢中で下から彼女を突きあげる。さおりも全部それを受け入れる。
「あっ、ああっ、ああっ、ああああああっ!!!!」
「いくよっ!」
「ああっ!!!!んっ!ああっ!!!!!」
ぐったりと僕の方に倒れこむさおりを抱きしめる。
二人ともいつの間にか汗だくになっていた事にこの時初めて気付いた。
一回戦がおわり、僕とさおりは並んでベットに寝転がる。
「お金もらわないエッチは今年初めて。こんなに気持ちよかったのも今年初めてだよ。」
さおりはデートクラブでバイトしていて、客の男性と性的関係を持っているらしい。
でもお金をもらってする客とのセックスはあまり気持ち良くなくて、
今日僕と気持ちがいいセックスが出来たのをとても喜んでくれた。
綺麗なさおりの身体を撫でていると、またムラムラしてくる。
さおりも乳首がまた立ってくる。
その乳首を僕が指で弄ぶと、彼女の息遣いがまた荒くなってくる。
僕とさおりはお互いの身体を弄り合い、また濃厚なセックスを始める。
彼女の身体を手と口で味わう。
手マンをするといっぱいいってくれて、しかも大量に潮噴きもしてくれた。
美女が恥ずかしながら潮吹きしちゃう姿はめちゃくちゃ興奮した。
2回目の挿入でも抱きしめあって、キスしあって、腰をふりまくって、
さおりにいっぱい楽しんでもらってこの日はお互いに思いっきりエッチを楽しんだ。

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