あい(仮名) 19歳 大学生
仕事終わりに池袋で待ち合わせてあいと会った。
あいはリゾート風のワンピースを着ていて、久しぶりに会ったけどやっぱり可愛かった。
金曜日の夜だからか、ホテルが満室ばかりで、ようやく見つけた空いている部屋に滑り込む。
部屋はバリ風で、少しはしゃぐあいが可愛くて抱きしめる。
そして彼女のパッチリした目を見つめながら、プルプルの唇に吸い付いて何度もディープキスをした。
薄い生地のワンピース越しにあいの柔らかな肌を感じる。
緩やかなロングからはジャンプーのいい香りが漂う。
その刺激に僕は下半身が熱くなってくるのを感じた。
「シャワー浴びようか」
僕とあいはシャワーを浴びるために服を脱ぎ始める。
あいは深い青色下着を着けていて、それが彼女の白い肌に映えて凄くセクシーだから、写真に納めたくなった。
ベットの上に下着姿のあいを乗せて、色々ポーズをとってもらう。
あいも結構ノリノリで僕のリクエストに応えてセクシーなポーズを決めてくれる。
さながらグラビア撮影のノリだ。
あいのプラジャーを取る。
トップレス姿のあいも写真に納める。
この日のあいは紐パンだった。
片側だけ解いた状態も撮る。
そしてパンツも脱がせてヌード撮影もする。
自分の指でマンコを開くあいは淫乱な女神だ。
あいの可愛くてエロい姿がたくさん撮れて嬉しかったし、気づいたら僕のペニスは硬く勃起しちゃっていた。
撮影をおえて2人でシャワーを浴びる。
若い艶々したあいの肌は水に濡れてキラキラと輝く。
ボディーソープを泡だてて、身体の洗いっこをする。
あいのすべすべの肌を掌で優しく撫で洗いした。
そしてシャワーからでて、いよいよあいへの快楽責めを開始する。
まずはあいを縛る事にした。
彼女は縛られた経験が無いので、初めて縛られる事に興味深々の様子だ。
ベットの上で膝立ちのあいを、赤い紐を使って亀甲縛りしていく。
柔肌に少し縄が食い込みながら、あいの身体が縛られていく。
彼女の白い肌に赤い紐が映えて綺麗だ。
あいも興奮気味に自分が縛られるのを喜んでいる。
縛り終わって、さらに首輪と手枷も着ける。
美少女がこんなに淫乱な性奴隷の格好をしている事に僕は凄く興奮してしまう。
あいも同様に、自分の淫乱な格好に少し酔っているみたいだ。
抵抗出来なくなっちゃったあいをじっくり快楽責めする。
まずは首輪のチェーンであいの身体を刺激する。
ひんやりの冷たいチェーンを内腿や首筋に当てる。
乳首にも当てると、あいと口から吐息が漏れ出し、乳首はキュッと硬くなる。
そして指先で全身をゆっくりマッサージしながら、首筋にキスをする。
縛りの効果なのか、あいの身体はこの前よりもさらに敏感になっていて、僕の指が彼女に触れるたびにピクッと反応する。
どんどん気持ち良くなっていくあいの身体をさらに気持ち良くする。
ツンのボッキした乳首を指でつまんでクリクリする。
「あんっ、、あっ、、ああっ、、」
また割れ目に当たっている縄を軽く上に引っ張り刺激を与える。
「あっ、ううんっ、あああっ!はぁはぁ、んんあっ」
縄があいの敏感なクリトリスを摩り、彼女は動けなくてただ喘ぎ始める。
さらに電マも使う。ブーンと低い音を出して振動する電マの先端を乳首に押し当てる。
「ああっ、くぅぅ、んんっ」
あいは気持ち良さそうな悲鳴をあげる。
両方の乳首を電マと指と口も使ってあいの乳首を責め立てる。
そして今度は縄を伝って電マを移動させて、縄の上から電マの刺激をクリトリスに与える。
「ああんっ!ああっ!んくっ!ああんっ!」
余裕の無いあいの喘ぎ声が部屋に響く。
僕は乳首や首筋を舌で刺激しながら、執拗に電マをクリに押し当て続ける。
あいの喘ぎ声はさらに余裕が無いものになっていく。
「ああっ、ダメッ!ああっ、くぅ!ああんっ!!!」
あいの縛られた身体がびくんっと波打つ。軽くクリでいったみたいだ。



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