ようこ(仮名) 27歳 OL
梅雨入り前の真夏並みに暑い日に、セフレのようこといっぱいエッチを楽しんだ。
この日のようこは花柄のワンピース姿だった。
色白の肌と白のワンピース、太陽の下彼女はキラキラ輝いている。
軽めの昼ごはんを食べてから、ホテルに入った。
ジャケットを脱いだようこはノースリーブのワンピース。
もう何度もあってエッチしてる仲だけど、そのセクシーな見た目にドキドキしてしまう。
ようこも潤んだ瞳で僕を見つめてくる。
僕は彼女の華奢な身体を抱き寄せて、その柔らかな唇にたくさんキスをする。
会えない日が続いてたから、二人とも早くしたくて堪らなかった。
急ぐいでシャワーを浴びてベットインする。
この日はようこに初めての快楽を味わってもらおうと、筆を使った快楽責めをしたあげる事にしていた。
ようこを手枷と足枷で拘束して動けなくして、アイマスクで目隠しする。
ようこはベットの上で股を全開に開いて、ドキドキしながら筆責めを待つ。
まだ責め初めてないのに、彼女のパイパンマンコからはマン汁が早くも流れ出してテカテカ光っている。
「まだ何もしてないのにマンコ濡れ濡れだよ」
「いやっ、見ないで、、、恥ずかしい」
ようこの白くてすべすべした身体。内腿に筆をゆっくりと滑らせる。
「ああっ、、んっ、あっ、はぁはぁ」
繊細な筆の感触。ようこは初めての感覚に少し戸惑いながらも気持ち良さそうに喘ぎ始める。
太ももから膝、膝から足の先、お腹や脇腹と筆は縦横無尽に彼女の身体を駆け回る。
ようこは予測のつかないその動きに翻弄されながら、次第にただ快楽を味うだけの雌犬になる。
乳首の周りを筆でなぞる。
乳首はもう固く勃起していて、いかにも早く責めてと訴えかけてくる。
「乳首なぞって欲しい?」
「うん、焦らさないで、あっ!」
乳首を柔らかな筆でさっとひとさらいする。
ようこの身体がビクンッと大きく反応する。
僕は両方の乳首を何度も筆でなぞった。
大股を開いているようこのマンコは、まだ触って無いにも関わらず、ぷっくり膨れて来ている。
そのマンコはからはマン汁があふれ、お尻の方まで流れ出している。
僕はマン汁を筆でひとすくいして、ピンク色のようこのクリになすりつける。
「ああっ!」
溢れるマン汁を筆ですくっては、クリになすりつける。
次第に筆はぐっしょりと濡れてきて、マン汁がもし黒ければ書道が出来そうだ。
その濡れた筆でまた身体全身をなぞる。
「うんっ、、ああっ、、はぁはぁ、、ああっ!」
最初よりも身体が敏感になっている。僕はたっぷりと筆で焦らし責めをしてあげる。

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