ゆうこ(仮名) 26歳 OL
今度はゆうこを仰向けにする。
ゆうこはおっぱいも綺麗だった。Dカップのお椀型で、小さめの乳首は硬くボッキしている。
僕はまた彼女の全身にオイルを塗りたくりまたマッサージを再開する。
「ああんっ、あっ、ああっ!」
全身の感度がさらに上がったゆうこの身体は、もうどこに触れても敏感に感じまくるだけだった。
そしてマンコからはとめどなくマン汁が流れ落ちる。
そのマン汁をすくい上げて、そっとクリになすりつける。
「ああっ!!」
おもむろにもっとも敏感なところに触れられた驚きは直ぐにさり、クリを優しく刺激し続けると、また一段と彼女は感じ始める。
とろとろのマンコに指を埋める。
中はあったかくて、膣が指にピタッと密着してくる。
ぬるぬるの膣をゆっくりかき回したり、Gスポットを押し込む。
さらに同時にクリも刺激する。
「ああっ、ダメっ、いくっ、いくっ!!!」
なかなかいけないのが悩みと言っていたゆうこも、性感マッサージの前にあっさりいってしまった。
もちろん僕はまだ手マンを続ける。
少し早めに指を動かすと、彼女はまた余裕の無い喘ぎ声をあげはじめる。
「ああっ、あああっ、ああああっー!!!」
大絶叫するゆうこ。すると手マンしている手に暖かな液体がかかってきた。
彼女は大量の潮を吹きながらまたいった。
ゆうこの手にペニスをつかませると、彼女は慣れた手つきでしごいてくる。
男が気持ちいところを知っているエロい手つきだ。
「ゆうさんのおっきいね」
そして彼女のフェラもめちゃくちゃ激しかった。
口にペニスを近づけると、獲物に飛びつく女豹のようにしゃぶりつく。
じゅぼじゅぼと音を立ててしゃぶりまくり、思わずいきそうになってしまう。
僕は手早くゴムを着けて、カチカチのペニスをゆうこの中に深く沈める。
「ああっ!奥まで入ってくるっ!はぁはぁ」
ゆうこの柔らかな身体を抱きしめながら、奥をいっぱい突いてあげる。
「ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!」
彼女の膣は僕のペニスをギューギューと締め付けてくる。
僕もゆうこも気持ち良すぎる挿入の快楽を貪り、夢中でエッチを楽しむ。
「ああっ、いっちゃうっ!」
「俺もっ」
「ああああああっ!!!!」
ゆうこは大絶叫していった。
僕はペニスを引き抜く。
快楽の余韻に浸るゆうこの身体を撫でる。
「んんっ、、、身体が痺れちゃってる」
彼女はしばらく起き上がることができなかった。
「こんなに気持ちいいの初めて。リピーターいっぱいいそうだね。またお願いしてもいい?」
僕はもちろんと答えて、ゆうこと濃厚なキスをした。

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