アナル好き美少女ロリ系人妻アイ

大学生の時、出会い系サイトでアイ(仮名)と知り合った。アイは人妻で年齢は24歳、当時の僕より少し年上くらいだった。
顔が童顔で背が小さいためか、見た目はかなり若く見える。ロリータ系の美少女だった。

最初は居酒屋で合った。お酒は結構飲める方で、酔ってくると旦那さんへの愚痴が出てくる。あんまり夫婦関係はうまくいっていないらしい。狭い個室の居酒屋だった。僕はトイレから帰ってくるとアイの隣に座り、顔を近づけてキスをした。アイは嫌がる素振りは無い。胸を揉んでも抵抗がなかったが、服の中に手を入れようとしたら、
「ダメだよ」
と、さすがに嫌がられた。

居酒屋を出てホテルへ誘ってみた。
「会ったばかりだし、youくんの事まだ何も知らない。今日はダメ」
もう少し押せば行けたかもしれないけど、この日は無理はしなかった。
でもこのまま別れるのは二人共寂しかったんだと思う。近くに少し大きめの公園があったので、
そこへ行きベンチに並んで座った。
アイにまたキスをした。居酒屋の時よりもっとディープに、舌と舌を絡ませてキスをしまくった。お互いにきつく抱きしめ合った。
この日はこれで別れた。

次にアイと会ったのはお台場だった。食事をして買い物して映画を観てと、この日は普通のデートをたのしんだ。昼ごはんの時、アイはお酒を頼んだ。当時の僕は昼間から外でお酒を飲んだりしたことなかったので、アイの行動は大人っぽく見えた。見た目のロリっぽさとのギャップで、アイをますます魅力的に感じた。
お台場デートでは、最後にキスをして別れた。

アイとは恋人みたいな関係になった。色い話をメールでやりとりした。アイはたまに自分の写メを送ってきた。エッチな写真じゃ無くて普段着のやつだけど、美人なので凄くそそる写真だった。
このままダラダラとプラトニックな関係を続けるのは性欲旺盛な僕には無理だった。思い切って、メールでアイとセックスしたいと言ってみた。返事は意外にすんなりオッケーだった。

僕は可愛いアイとエッチが出来るのにウキウキの気分だった。土曜日の昼間に待ち合わせて、ラブホテルに二人で入った。

まず二人で一緒にお風呂に入ることにした。アイは裸をみられるのを恥ずかしがって、電気は弱めの明かりしかつけさせてくれなかった。
アイが服を脱いだ。僕は薄明かりに照らされたアイの身体をじっくり観察した。
おっぱいはCカップくらいで、形がとても良かった。いわゆるロケットおっぱいだ。全体的には幼さの残るロリ体型。

二人で湯槽に浸かり、キスをして抱き合い、お互いを愛撫する。お尻の穴を軽く指で触れた時、アイは今まで以上にいい反応をした。
「お尻感じるの?」
「うん、アナルセックスは無理だけど、指とかで弄られるのは凄く感じちゃうの」
アイが恥ずかしそうに答えた。
こんな可愛らしい姿なのに、アナル責められらのが好きと聞いて、僕はめちゃくちゃ興奮した。アイのアナルに僕の小指を入れてみる。
「あぅっ」
アイが小さく悲鳴をあげる。
かなりキツかったが小指の第一関節くらいまでは入った。中で指をクリクリ動かすように刺激した。
「あん、あん、あぁ、気持ちいいよぉ」
見た目からは想像つかないがアイはアナルが本当に大好きみたいだ。

お風呂から出てベットで愛撫を続けた。アイうつ伏せにして、膝を立たせてお尻を突き出させる。両手でお尻を開き、あらわになったアナルを舌で舐めた。さらに舌の先端を尖らせてアナルに入れたり出したりする。
風呂場の時よりもアナルがほぐれたのか、すんなりと出し入れが出来た。
アイのまんこから愛汁がしたたっている。

ペニスを舐めてもらいたくてたまらない。シックスナインに体制をかえた。
目の前に現れた勃起した僕のペニスをみて、
「youくんの大っきいね」
アイが驚きの声をあげた。
「フェラして」
「うん」
「んっ、んっ、はぁっ、んっ、んんっ」
僕にアナルを舐められながらだと、感じ過ぎてうまくフェラ出来ないみたいだ。アナルを舌で刺激しながら、指でクリをいじる。
「うあんっ」
アイがしゃぶってるペニスを吐き出した。
「あっ、だめっ、あっ、うん、これじゃ、あっ、フェラできない、んぁ、よぅ。あっ、あぁ」
「頑張ってフェラして」
「んっ、そんな、あっ、事いったって、あん」
「ほら、こんなにクリも硬くなってる」
「あっ、んっ、恥ずかしいよぉ、はぁ、んっ、んっ、んっ」
アイは感じながらも頑張ってフェラしてくれた。

正常位でアイのまんこに挿入する。身体が小さいからか、凄く締まるまんこだった。
「あーっ、youくんの大きくて硬いっ、あん、あっ」
僕は夢中で腰を振った。アイも凄く感じてるみたいだった。正常位できつく抱きしめあいながら二人ともいった。

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