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かな(仮名) 19歳 大学生
夏の終わり。暑さも少し緩んだ昼下がりにかなと新宿で待ち合わせた。
かなは地方出身で、今年大学に進学して上京してきた子だ。
エッチはそれなりに経験があるけど、中イキできないのが悩みと言っていた。
僕にいっぱいイかせて欲しいとかなり期待をしてくれていた。
僕が先について、暫くするとかなが現れた。
彼女は黒髪のロングで、ゆるいパーマをかけていた。
目鼻立ちがしっかりしていて、健康そうな美少女だ。
僕に気がつくとハニカミながら近づいてくる。
まだ垢抜けていない感じも凄く可愛らしい。
ホテルに入ると、かなは少し緊張している様子だった。
僕はそっと肩を抱き寄せる。
かなも僕に寄り添う。
僕たちは自然と唇を合わせた。
かなの唇は少し厚めで、プルプルで柔らかくてとても気持ちがいい。
最初は遠慮がちだった彼女も、僕が舌を口に入れると、
舌を絡ませてきて応えてくれる。
そのまま抱きしめると、薄手のブラウスはじっとりと汗を含んでいて、
しっとりとした抱き心地だ。
シャンプーの甘い香りと彼女の体臭が混ざり、妙に僕を興奮させる。
「汗かいちゃってるからシャワー浴びてくるね」
かなはちょっと興奮した口調でバスルームに消えた。
僕は彼女からのリクエストを改めて思い出しながら、
かなを責める流れをイメージしながら待った。
電マと目隠し快楽責めがかなの希望だった。
かながシャワーを浴び終わってバスローブをまとって出てくる。
まずは電マで焦らしながら身体を愛撫することに決めた。
「電マ初めて生で見ました。こんな感じなんですね」
ベットに向かい合って座っているかなは、
目を輝かせながら、電マを撫で回している。
これから自分がこれで責められるのを楽しみにしている様子だ。
僕はかなを後ろ向きに座らせると、かなの耳にふっと息を吹きかける。
「んっ、、、」
かなは小さく喘ぐ。 僕がかなのバスローブの前をはだけさせると、形のいいおっぱいが顔をだす。 早くも乳首は勃起して固くなっている。
おっぱいの周囲を軽く押してみる。
ものすごく弾力のある若いおっぱいだ。
僕は電マのスイッチを入れて、かなのスベスベの身体にそれを這わせる。
肩やお腹の上を滑らせながら、口で彼女の首を愛撫する。
乳首の周りをくるくると円を描くように電マを当てる。
「んっ、、あっ、、、ああっ」
かなのセクシーな声が漏れ出す。
バスローブを全部剥ぎ取って、股を開かせる。
かなのマンコは割れ目の部分が綺麗に沿ってあって、
キラキラとマン汁が溢れ出ている。
内腿に電マを当てて、そのままマンコの直ぐ近くまで近づける。
「あっ、、んんっ、、、」
かなの息遣いが荒くなってくる。
お腹はぎゅっと力だ入って、快楽に悶えている。
首筋にキスをしながら、僕は電マをかなの乳首に押し当てる。
「ああっ!んっ!くぅっ!!」
かなは敏感になった乳首を刺激されて悶絶する。
腹筋が盛り上がり、腰を浮かせて淫乱な声をあげる。
僕はもう片方の乳首も指でクリクリしてあげる。
「乳首気持ちいい?」
「うん、気持ちいいっ!ああっ!」
かなはもう羞恥心もない快楽を求める雌犬になっていた。
僕は彼女の前に回り込んで、キスをして乳首に吸い付く。
固くなったかなの乳首を吸って、舌先でコリコリと転がす。
もちろんもう片方の乳首には電マをずっと押し当てている。
「ああっ!んっ!あっ!ああんっ!」
まだまだ快楽の世界は始まったばかりだ。

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