中イキ初体験の女子大生は、初めてなのに5回も中でいく②

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

>①の続きです。

 

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かな(仮名) 19歳 大学生

電マでいっぱいかなの身体を蹂躙してから、
今度は目隠し拘束する。

まずは手枷を付けてあげる。

「すごいっ!本格的ですね!」

かなは少し驚きながらも期待している様子だ。
後ろに手を回したかなの細い腕に手枷をする。
おまけで首輪も付けてあげる。そして目隠しをする。
M字開脚させてベットで待つ彼女はめちゃくちゃエロい。

今度は筆を使う。
耳の穴を筆触る。身体を筆でなぞる。
ずっと固くなっている乳首にも筆でさわさわと擽ぐる。
そしてねっとりと濡れたマンコの割れ目を筆で上下に繰り返しなぞる。

「あっ、、んっ、ああっ、、、あんっ!」

筆は直ぐにぐしょりと濡れる。
そのマン汁が滴る筆先で、かなのピンクのクリをチロチロと撫でる。

「あっ!それっ、ダメッ!ああっ」

微弱な刺激だけど、焦らされて感度が高まっているクリには強烈だった。
本当なら枕とかを抱きしめたいところだけど、手枷がそれを許さない。
かなは必死で快楽に耐える。僕は容赦なくクリを筆で責め続ける。
そして僕はまた電マのスイッチを入れる。
電マがブーンと唸り声を上げると、彼女の身体がぴくっと反応する。
さっきの電マ責めの快感を身体は覚えている。
でも視覚を奪われてかなはどこから責められるかわからないから反応してしまう。

僕はおもむろに彼女の乳首に電マを押してた。

「ああっ!んんっ!ああっ!ああんっ!」

かなの口はさっきからだらしなく開きっぱなしで、少しヨダレが垂れている。
もう気持ち良すぎてそんなことに構っている余裕はないみたいだ。

グチョグチョのマンコに電マを当てる。

「ああっ!ううっ!あああっ!あああっ!ダメッ!いくっ!!」

電マを押し当ててほんの数秒の内に、かなはあっさりクリいきしてくれた。

かなのクリイキの興奮がまだ治らないうちに、今度はディルドをマンコに挿入する。
かなり太いディルドだけど、マン汁が塗れたかなのまんこはこれをすんなり咥え込む。
深くポルチオに当たる位置まで挿入したディルドに、電マを当てて膣内を振動で刺激する。
さらに振動させたままディルドをゆっくりと出し入れする。

「ああっ、うううっ、ああああっ、ううううっ!」

かなの喘ぎ声がまた1ランクアップした。
さらに余裕がない感じになっている。ディルドを出し入れするたびに、マンコからはジュブジュブと卑猥な音が響く。
僕はかなの目隠しをとる。
淫乱な女の顔をしているかなを見つめる。卑猥な声を上げる口をキスで塞いで、ディルドでいっぱい気持ち良くしてあげた。

いよいよかなのマンコに挿入をする。
対面座位で深くかなのマンコにペニスを深く突き刺して、先端だけ震わせる。
ポルチオへ振動を加えたとたん、

「あっ、何これっ! ああっ、あああああぅんんん!!!」

かなはあっという間に中イキしてしまった。これが彼女の人生初めての中イキだった。

初めての中イキの気持ち良さにびっくりして、かなは夢見心地な様子だ。
挿入したままそっとかなを後ろに倒して、正常位で腰を振りまくる。

「ああっ、ああっ、んんあっ、ああんっ、ああっ!」

かなは感じまくって叫びまくる。
マンコはぐちょぐちょで、どんどん僕も気持ちが良くなってくる。

「またっ、ああっ!んーーーーーーーーっ、あああうんっ!!!」
「俺もいくっ!」

かなの人生2回目の中いきに合わせて僕もいった。

>③へ続きます。

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