あんな(仮名) 22歳 女子大生
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あんなとはこのブログを通じて知りあった。
ブログのコメントに、彼女から、
性感マッサージに興味があるから連絡が欲しいというメッセージが来たので、
メッセージに添えられていたLINEのIDに連絡をしてみた。

あんなから反応があったので、その後LINEでやりとりを続けた。
彼女はセックスの経験があまりなくて、
特に挿入で全然感じられないことが悩みと言う。
僕のブログを読んで性感マッサージが凄く気持ち良さそうで、
これなら挿入でも感じられるかもしれないと興味を持ってくれたそうだ。
実際に会ってもっと詳しい話が聞きたいというので、
まずは二人でお茶をすることになった。
新宿で待ち合わせをした。
待ち合わせに現れた彼女は、育ちの良さそうな明るい雰囲気の女の子だった。
上品な花柄のワンピースを着ていて、優しい笑顔が印象的でとても可愛い。
カフェに入って、お茶をしながらお互いの話をする。
あんなはスポーツが好きで、大学のサークルでラクロスをしてると言っていた。
なるほど、上品な雰囲気の彼女にお似合いのスポーツだと思った。
その後、色々趣味の話とかで盛り上がった。
会話が途切れたとき、あんなが恥ずかしそうに小声でしゃべる。
「性感マッサージって気持ち良さそうですよね」
「僕のブログって結構読んでくれた?」
「はい、マッサージのカテゴリはほとんど読みました」
彼女はブログの文章を思い出したのか、頬を赤らめて、
少し身体をもじもじさせながらしゃべる。
「凄く気持ち良さそうですよね」
「うん、みんな気持ちいいって言ってくれるよ」
「今日ってまだ時間ありますか?」
「うん、大丈夫だよ。受けてみる?」
あんなは恥ずかしそうに首を縦に振った。
僕たちはカフェを出てホテルへ向かった。


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