初めてのアナルイキで飛んじゃうくらい感じる美少女①

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

めぐみ(仮) 19歳 専門学生

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小雨がしとしと降る昼下がりに、めぐみと渋谷で待ち合わせをした。
柔らかなライトブルーのコートを羽織って、少し恥ずかしそうにはにかんでいる美少女がめぐみだった。

めぐみは黒髪のショートヘアで、ぱっちりとした目がとても魅力的だ。
とても明るい性格で、ホテルへ向かう道ずっとしゃべっていた。

ホテルに入って、彼女のコートをハンガーにかけてあげる。
コートの下は白のセーターと黒のミニスカート。なんか急に大人っぽくなったように感じる。
ちょっと手持ち無沙汰に佇むめぐみを抱きすくめる。
彼女はとても華奢だ。でも女の子らしい柔らかな抱き心地で、あったかく癒される。

めぐみと見つめ合う。澄んだ瞳が僕を見つめてくる。
僕とめぐみはそのままお互いに顔を近づけてキスをする。
柔らかなめぐみの唇。ミント系の香りがした。

「シャワー浴びてきますね」

少ししてめぐみがバスローブ姿で出てくる。
僕は彼女の手を取ってベットに寝かせてあげる。
そしてバスローブを脱がせれば、彼女の白くて綺麗な身体が現れる。

めぐみはスタイルもめちゃくちゃ良かった。
細身なのに胸はDカップあってしかもおっぱいの形がとてもいい。
脚も足首が細くて、そのまま太ももまですらりとしている。
お尻もきゅっと上にあがっていて、クビレれた腰も素晴らしい。

僕はめぐみのピンクの唇にまたキスをして。
舌と舌を絡ませ合うディープキスをする。
そして耳に息を吹きかけて、彼女の首筋を丁寧に舐める。

「んんっ、、ああっ、、、んんっ、んっあっ!」

めぐみは小柄な身体を震わせながら、可愛く喘ぐ。
僕は首筋にキスをいっぱいしながら、ソフトタッチで彼女の身体を弄る。

「んっ!、、あっ!、、、んんっ!」

めぐみの身体はとても感度が良くて、僕の指先が触れるたびに大きく反応を返す。
彼女の小さな乳首がめちゃくちゃ勃起している。
僕は焦らしながら、めぐみの身体を指と舌で愛撫する。
めぐみの息遣いがどんどん激しくなってきて、喘ぎ声も大きくなってくる。

「あああっ!!!」

僕はおもむろに彼女の固くなった乳首を指でつまむ。
軽く乳首を刺激しただけなのに、感度の上がった彼女は、
身体をのけぞらせて卑猥な声を上げる。

そして僕は手を彼女の下半身に伸ばす。
割れ目に沿って指をさわさわと動かしながら刺激する。

「んっ、、ああっ、、、ああんっ」

めぐみのエッチな汁が僕の指に纏わり付いてヌルヌルになる。
そのマン汁まみれになった指をゆっくりとめぐみのマンコに挿入して、
指でGスポットを刺激する。

「ああっ、あああっ!あああっ!ああっ!!」

めぐみはめちゃくちゃに感じ始める。
喘ぎまくる口をキスで塞ぎ、指で膣をかき混ぜる。
マンコはさらにぐっしょり濡れてきて、めぐみの気分もあがりまくってきた。

会う前のやりとりで、この日はめぐみから新しい快楽を味あわせて欲しいとお願いされていた。めぐみが望んだ新しい快楽とはアナルだ。
めぐみはアナルの経験は一切ないけど、昔からアナルに興味があって、思い切って今回僕にアナル開発をお願いしてきた。

まったく経験がないけど、長年憧れてきたアナルでの快楽への誘惑が勝ったのか、
いきなりアナルセックスも経験したいとうい希望だった。
無理にアナルセックスをして嫌な思いはさせたくなかったし、
めぐみの様子を見ながら、無理の無い範囲で彼女のアナルを愛撫してあげようと思っていた。

「じゃあ、そろそろアナル責めてあげるね」
「はいっ、、、お願いします。」
「痛みがあったり、嫌だって思ったらすぐに言ってね」

>②へ続きます。

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