綺麗な顔に顔射 Fカップの大学生美女との他人棒②

>①の続きです

さおり(仮名) 24 大学院生

少し休憩をするために、彼氏さん含めて3人で談笑する。
彼氏さんはさおりが寝取られるのが大好きで、今までに何人もの男に寝とってもらったと言っていた。
寝取りでさおりに会わせた人の中には、変な人もいたらしい。

「逆に凄く良かった人ってどんな人でしたか?」
「それはゆうさんです」

さおりに即答されて、結構嬉しかった。

今度は彼氏さんのリクエストで、さおりに顔射する事になった。
さおりが僕のペニスを頬張りフェラをする。
じゅぽじゅぽたっぷり口に唾液を含んだ状態で、激しくフェラをしてくれる。
僕のペニスは直ぐに勃起した。

さおりは一旦フェラを止めると、唾液まみれになっているペニスにさらに自分の唾液を塗りたくり、手コキを始める。
絶妙な力だ握り、シコシコと手を動かす。
唾液で滑りが良くなっていてめちゃくちゃ気持ちがいい。
唾液が少なくなるとさおりはまた自分の唾液を追加して手コキを続ける。
鬼頭を手で包むように握り、グリグリとその手を動かす。
これはたまらなかった。

「ううっ、あっ」

僕は思わず声を漏らして、さおりに抱きついてキスをする。
彼女の唇に激しく吸いついた。
そして彼女を手マンする。
マンコはめちゃくちゃ濡れていた。
僕とさおりは手でお互いの性器をたっぷりと刺激しあった。

また正常位でさおりに挿入する。
奥までいっぱい突きまくると、

「あんっ、あんっ、あっ、あーっ」

さおりは可愛い声で喘ぎまくる。
ペニスに感じるさおりの膣の感触、手に感じるさおりの柔らかな肌の感触を、そして彼女の感じてる顔の表情。
どんどん気持ち良くなってくる。

僕はペニスを引き抜いて、精子をまたいっぱいぶちまける。
さおりの綺麗な顔にたくさん。
白濁した精子が彼女の顔にかかった。
さおりは精子を顔に乗せたまま僕のペニスをお掃除フェラしてくれた。

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