入れてと潮吹きしながらおねだりするM女子大生

やよい 18歳 大学生

少し前に性感マッサージをしてあげたやよいから朝連絡が来て、その日の夜に会ってエッチする事になった。

前回と同じ駅前の百貨店前で待ち合わせる。

やよいはこの日は全身黒で、ピタッとしたティーシャツはFカップの胸の膨らみが強調されていて、ショートパンツからは綺麗な生脚が伸びている。
一言で言えば、男を誘うそそられる格好だった。

ホテルに入って抱きしめて何度もキスをする。
やよいも夢中でキスをしてくる。

お互いに待ちきれなくて、シャワーから上がった裸のやよいをベットに乗せて、抱きしめ合ってまたキスをする。

やよいはMだから、この日はM奴隷として快楽責めをしてあげる事にした。
やよいの気分を盛り上げるために、首輪をつけてあげる。
色白の肌に黒の首輪が似合っていたらか写真で撮って見せて上げた。

「んっ、はずかしい」

やよいは恥ずかしそうにしながらも、淫らな自分の姿からこれから受ける責めに興奮する様子を見せる。

やよいの気分が少し高まったところでプレイを開始する。

首輪に着いてるチェーンをやよいの体に垂らして、体の上で引きずる。冷たいチェーンの身体を巡る刺激に、やよいの乳首がキューっと盛り上がって固くなる。

「んっ、、、はぁ、、、」

やよいの息遣いが荒くなってきた。

手足を拘束用のテープで固定して、M字開脚させて状態で固定する。
やよいのマンコが丸見えだ。すでに洪水状態でトロトロのマン汁が割れ目からアナルの方に垂れている。

身動きできないやよいの身体を、耳や首を舌で責めたり、指先でお腹や太ももを撫でたりと焦らしながら刺激していく。
ボッキした乳首の周りをくるくる指先で刺激する。

「あっ、、、んっ、、、」
「乳首いじって欲しい?」
「はいっ」

素直に快楽を欲しがるやよい。
僕は彼女の乳首を指でつまんで、口で吸って舌で転がす。

「ああっ、んんっ、はぁはぁ、ああっ」

一気に盛り上がって、激しく喘ぎ声をあげる。
僕はクリも一緒に刺激を開始する。

「ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!」

身体をプルプル震わせながら、やよいは夢中で感じまくる。
眉を寄せていかにも気持ち良さそうな顔をしている。
凄くセクシーな表情をしている。

クリを弄っていた指をそのまま膣に滑りこませて、
Gスポットを刺激するように手マンする。

「ああーーっ!ああーーっ!」

やよいは物凄い感じ方をする。

手マンをしながら言葉責めを試してみる。

「入れて欲しい?」
「うん、入れて」
「じゃあお願いして」

やよいは恥ずかしそうな顔して、躊躇する。
ゆっくりと指で膣をかき回しながら僕は少し意地悪く言う。

「お願いしないと入れてあげないよ」」
「、、ンこ入れて、、、ください」
「どこに?」
「マンコに」

上ずった彼女の声、マンコにどんどんぐしょぐしょになってくる。

「もう一回初めからちゃんと言って」
「ちんこを、あっ、マンコにを入れてくださいぃぃっ!んんっ、ああっ!あああっ!」

やよいのまんこは感じ過ぎて潮吹きしてしまった。

「入れてあげるからフェラして」

そうやよいに言うと、僕のペニスに飛びついてきた。
竿を丁寧に舐め上げてから、鬼頭を口に含んで愛おしそうにフェラをする。
首輪でやよいの頭を抑えつけて、腰を浮かして口に入れたペニスを喉の奥に入れる。

「、、、うぅ、、むぐぅ、、、」

やよいは必死で僕のペニスを喉の奥に咥え込む。
唾液でぐちょぐちょになったペニスをじゅぷじゅぷとやらしい音を立てながらしゃぶる。
フェラ好きのやよいが満足するまでペニスをしゃぶらせてからゴムを付けて挿入した。

マン汁が溢れてるマンコはスルリと僕のペニスを受け入れる。

「ああああっ!」

やよいはやっと挿入してもらえた喜びに恍惚の表情を浮かべる。

やよいの感じてるセクシーな表情を見つめながら、腰を振りまくる。
細身の身体を抱きしめて、喘ぎまくる口をキスで塞いで、マンコの奥を突きまくる。

対面座位に体位を変えれば、やよいの方が腰を振り始める。
気持ち良過ぎて夢中で腰を振っている。
クリも手で一緒に刺激してあげる。

「んんっあっ、んんっ、ああっ、んっ、あんっ!」

やよいは感じ過ぎておかしくなっちゃっている。

「ああっ!!!ああっ!!!」

僕が奥をペニスが突くたびに、大きな叫び声をあげる。
僕はやよいが感じてくれるのが嬉しくて、
疲れるのも忘れてついてついて突きまくる。

「ああっ、いくっ、いくっーー!!!」

やよいが直ぐに中いきした。
でも僕はまだ腰を振るのをやめなくて、まだまだやよいに気持ち良くなってもらう。

「ああっ、またっ、またいっちゃう!!ああっーー!!」

やよいがまたいって、僕もいきそうだったのをギリギリで我慢する。

少し落ち着いてからまたマンコをペニスで突く。
さすがにペニスも敏感になり過ぎていて、今度は僕の方がいきそうになる。

「あっ、いきそう」
「うん、ああっ、私もっ、またっ、いくっ、あああっ」

やよいはも僕もぐったりとベットに倒れこんだ。

2人とも気がつけば汗だくになっていた。

「お風呂入ろう」

やよいと僕は一緒にゆっくりお風呂に入って、出てからこの日はあと2回戦した。

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