不感症気味の人妻さんを開発しました①

まほ(仮名) 30歳 人妻

まほさんとは、他人棒募集の掲示板で、旦那さんからのお誘いがきっかけで知り合った。

妻があまりエッチで感じてくれなくて困っているので、僕に開発をして欲しいというご依頼だった。
僕は今までに同じようなケースで何人かを開発した経験があるので、旦那さんの依頼を引き受けることにした。

待ち合わせの日、まず最初に旦那さんと2人だけで顔合わせをして、ご要望の最終確認をした。
旦那さんとしては、とにかくまほさんを感じ易い身体にして欲しいと言うことで、
もしお互いに気に入れば、長期的にお付き合いをしたいとの事だった。
またホテルへは僕とまほさんだけで入って欲しいというご希望だった。
僕はもちろんOKだと言うと、旦那さんは近くで待たせているというまほさんを呼びにいった。

2,3分後、向こうから笑顔で近づいてくる女性がいる。落ち着いた色合いの花柄のワンピース姿で現れた人がまほさんだった。
旦那さんから年は30歳と聞いていたが、もっと若く見える。優しい目元と少し丸顔の童顔の人だった。
ワンピースから伸びた足はスラリと長く、またボリュームのありそうな胸をしている。スタイルもかなりいい。
僕は、まほさんの服の下を想像し、股間が熱くなるのを感じた。

二人連れ立って歩き出す。まほさんは親しみやすい人柄で、すぐに打ち解けられた。
待ち合わせ場所からすぐにホテル街があったので、僕は雰囲気の良さそうはところを選んで入った。

ホテルの部屋に入り、僕たちはソファに並んで座った。お互いの趣味とかの話をして盛り上がる。
近くで見ると、まほさんはますます魅力的だ。
薄めの化粧だが、プリっと形の良い唇に、落ち着いたピンク系のルージュが妙に艶めかしい。

少し会話が途切れた。僕とまほさんはじっと見つめ合って、どちらかともなく唇を重ねた。
はじめは二人共優しく遠慮がちに、でも直ぐに唇を吸いあい、舌を絡ませあい、お互いを味わう。
まほさんの唇は柔らかく、唾液は官能的な蜜の味がした。

僕はワンピースの首元から手を入れて、生のおっぱいを揉む。
見た目通りで、胸は片手では収まらない大きさで、程よく弾力のあるいい揉み心地だ。
そのまま服を脱がそうすると、
「シャワー浴びましょう」
「うん、そうしよう。身体洗いっこしようね」

二人で一緒にシャワーを浴びる。まほの裸は本当に綺麗だった。
色が白くキメの細かい肌とたるみの無いプロポーションは、子供二人産んだとは信じられない。
童顔な事も手伝って身体の見た目も20代前半に感じられる。
ただ一点、綺麗なピンク色をした乳首は子供に吸われて少し肥大していたが、
そのアンバランスさが妙にエロかった。

僕はボディソープでまほさんの身体を泡立てた。
首からおっぱい、お腹、お尻、そしてマンコとアナルも。
マンコからは既にまん汁が溢れていたから、ソープと混ざって良く泡だった。
まほさんも同じように僕を洗ってくれた。
そして泡まみれになった僕たちは、ヌルヌルになった身体をこすり付けあい、
僕はまほさんの柔らかい裸の感触を楽しんだ。

ベットに移動して、裸で密着をする。
僕は優しくまほさんを抱きしめて、ゆっくり10分くらいかけてじっくりとしたキスをした。

まほさんは僕に腰を押し付けてくる。
「入れてほしいの?」
「うん、入れて欲しい」
「まだダメだよ。今度はおっぱいね」
本当は僕もまほさんと同じで、直ぐに入れたい気持ちだった。
でもぐっと抑えて、不干渉気味のまほさんがより感じてもらえるように、
前戯を丁寧にする事した。

まほさんのぷっくり膨れた乳首に吸い付く。
「はぁっ、あぁっ」
まほさんが小さく喘いだ。
旦那さんに聞いていた話では、乳首は全然感じ無いと言っていたが、
キスで盛り上げて、さらに焦らしをしたことが功を奏したようだ。

僕はクリや膣にはまったく触れず、おっぱいを集中的に責めた。
形のよりおっぱいを揉みしだき、乳首をつまみ、舌で転がして、ちゅぱちゅぱと音を立てて吸った。
「はっ、ああんっ。私あんまりおっぱい感じないのにっ、あっ、気持ちいっ、いいっ」
最後の方は言葉にならないくらい、まほさんは感じてくれている。

まほさんの乳首から甘い味がした。母乳が出てきたみたいだった。
「母乳でてる。美味しい」
「いっぱい飲んで欲しいな。吸われるのとっても気持ちいいの」
僕は赤ちゃんみたいにまほさんの母乳をちゅうちゅう吸って味わう。
吸われている時のまほさんの表情は、恍惚とした優しい女神さまだった。

②へ続きます>

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