電マにハマる彼氏とのエッチが不満な女子大生①

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

あや(仮名) 18歳 女子大生

あやは一流大学生に通う女子大生だ。
今までの経験人は9人、彼氏とのエッチで満足できなくて、
気持ちいいエッチがしたいという希望だった。

駅で待ち合わせてホテルに入る。
あやはハキハキとした性格で、あんまり緊張しないタイプらしく、
ホテルに入っても落ち着いている。

この後予定があるという事だったので、早速シャワーを浴びてエッチする事になった。

シャワーを浴びて、バスタオル一枚でベットに寝転がるあや。
肉好きのいい身体が凄く魅力的だ。

その身体を抱きしめて、キスをする。
ねっとりとゆっくり、大人のキスをいっぱいする。

耳に息を吹きかける。

「はぁっ」

あやの身体がぴくりと反応する。
耳はかなり感じるみたいだ。

耳から首に舌を這わせる。
首は耳以上に感じるみたいで、
舐めると腰がガクガク動いちゃっている。
たっぷりと首を舐めてから、今度は、コリコリになっている乳首を指で軽く弾く。

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「んんっ」

あやが気持ち良さそうな声をあげる。

乳首を吸いながら下に手を伸ばし、
指で優しくクリをいっぱいさわる。
さらに、膣に指を入れてGスポットをゆっくり押す。

「ああっ!それ気持ちいいっ!!」

あやが身体を仰け反らせる。
彼女の気持ちいいポイントをゆっくり何度も押し上げるように刺激する。

「ああっ、んっ、ああっ、あんっ」

あやは手マンでめちゃくちゃ感じてくれて、
マンコからはヌルヌルのマン汁が止めどなく溢れてきて僕の指に絡まる。

「電マに使った事ある?」
「無いです」
「使ってみる?」
「はい。お願いします」

僕は手マンをしながら、電マのスイッチを付けて、あやの乳首に軽く当てがう。
小刻みに震える電マの振動があやの乳首を刺激する。

「あっ、はああんっ!」

彼女は未体験の快感に戸惑いながらも思わず快楽の声が漏れる。
左右の乳首を丹念に電マで刺激する。
ギリギリ当たるかどうかの感覚で乳首をなぞるように、
時には電マの先端が胸に埋まるように強く当てる。
色々変化をつけながらあやの乳首を責めまくる。

そして今度はあやのクリを電マで責める。
皮をむいてむき出しになったクリに、ちょこんと電マを当てる。

「ああっ!!んんっ!!」

あやが身体をビクンっと震わせる。
クリも敏感になっていて凄く感じるみたいだ。
むっちりした太ももを片手で抱えるようにしてあやの身体を固定する。
割れ目に電マを押し当ててから、割れ目にそって電マを上にずらしてクリに押し当てる。

「ああっ!ああっ!ダメっ!あああっ!」

あやがあまりの快感に電マから逃れようとするけど、
僕が身体を押さえているので逃れられない。
あやは腹筋が盛り上がって、凄く力が入っている。
顔は紅潮して、可愛い顔が快楽に歪む。

>②へ続きます

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