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ゆい(仮) 19歳 大学生
「明日お願いしたい事があるんだけど、、、動画撮ってくれないかな?」
明日の性感マッサージをしてあげる事になってたゆいから少し変わったお願いをされた。
自分がいってる時の姿を後から動画で観たいらしい。
写真で見る限りゆいは凄く可愛い子だし、ハメ撮りしたら楽しそうだと、ますます会うのが楽しみになった。
そしてゆいに会う当日、僕は仕事を片付けて、急いで待ち合わせの新宿に向かう。
新宿駅から人混みをかき分けて待ち合わせ場所に着くと、写真通りの可憐な美少女がいた。
北国出身のゆいは色白で、クリクリとした目がとても魅力的だ。
彼女はノリが良くて明るい性格で直ぐに打ち解ける。
僕たちは夜風が心地よい中を歩き、歌舞伎町のホテルに入った。
たまたま入ったホテルの部屋は凄く変わっていた。
部屋の入り口から入ると、トイレとお風呂のドアしか無い。
二人でどういうこと⁈ってびっかりしてると、
風呂場の奥にさらにドアがあり、そのドアの先が部屋のだった。
そんなちょっとしたトラブルもあったけど、二人で並んでソファに座って色々話をする。
ゆいはあまり人見知りも緊張もしないタイプだった。最近別れたというゆいのダメ人間な彼氏の話題で盛り上がった。
シャワーは一緒に浴びる事にする。
ゆいは何の躊躇も無く服を脱ぎ捨てて全裸になる。
ゆいは凄くスタイルが良くて魅力的な身体をしている。白くて艶々した綺麗な裸体。おっぱいはDカップ、お尻がキュッと上がっていてとても形がいい。
ゆいの魅惑の身体を、泡だてたボディーソープで優しく洗ってあげる。
柔らかな身体の肌さわりが手のひらに感じられて、凄く気持ちがいい。
ゆいもこんな風に身体洗ってもらえるのは初めての体験だったみたいで、凄く喜んでくれた。
シャワーから出ていよいよ性感マッサージを初めていく。
うつ伏せに寝かせたゆいの身体にオイルをたっぷり垂らして、指先でゆっくり刺激を加える。
お尻のあたりは凄く気持ち良さそうだけど、背中や脇の辺りはくすぐったさがまだ勝っちゃう様子だった。
そこでもう少し直接的な刺激に切り替えて、性的な刺激により身体が反応しやすい状態にする。
直接的といっても焦らしはする。
耳に息を吹きかけ、最初は遠慮がちに耳や首筋を舐める。
同時に乳首の周りだけを指でつついて刺激する。
「んっ、、、、はぁっ、、、、」
直ぐに固くなって盛り上がったゆいの綺麗な乳首を愛でながら、まだまだ焦らし続ける。
ゆいが我慢できなそうに切なそうな表情をして僕をみる。
僕はじっと見つめ返して、ゆいのプルプルの唇にキスをする。
僕とゆいは唇を吸いあい、舌を絡ませ合い、濃厚なキスを堪能した。
僕はまたゆいの耳を舐める。
「んんっ」
首に吸い付く。
「んあっ!」
ゆいは確実に身体の感度が上がってきている。


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