「自分のいく姿が見てみたいの」淫乱美少女からのエッチなお願い②

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

>①のつづきです。

ゆい(仮) 19歳 大学生

首を舐めながら、いよいよ乳首を責める。
硬くなっな乳首を優しく撫でたり、指で挟んでコリコリする。

「んんっ、、あっ、、ああっ、、はぁはぁ」

おっぱいは、揉むと柔らかくて弾力がある最高の揉み心地だ。
僕はゆいの乳首にしゃぶりつき、舌で乳頭を刺激する。さらに手をマンコに伸ばすと、ゆいはもうぐっしょり濡れていた。

クリを軽く触る。

「んんっ!、、あっ、、ああっ、、、」

クリを責めながら、膣に指を入れて、Gスポットを刺激する。
ゆいの喘ぎ声がさらに大きくなって、びちゃびちゃのマンコがいやらしい音を奏でる。

「あああっ、、あああっ、、、あんぁっ!!」

ゆいのマンコから潮が吹き出し、ベットにシミができる。
「潮吹いちゃったね」
「えっ?うそ⁈潮吹けたの初めて」

ゆいは普段はそこまで濡れないという。こんなに濡れるのは初めてだった。
今度は電マを使ってゆいを責める。
ぷっくりふくれたピンクの可愛いクリトリスの先端に、ブルブル震える電マをチョンチョンっと当てる。

「ああっ、、んんあっ、、ああんっ、ああっ!」

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電マをクリに押しあてながら、乳首を指と口でまた責める。
ゆいの喘ぎ声がさらに激しくなる。

「ああっ!ああっ!ああっ!あああっ、、、」

ゆいがいきそうになる直前で、電マをクリから離す。
そしてまだ呼吸が整わないうちに、再び電マをクリに押し当てる。

「あっ!あっ、はぁはぁ、、ああっ、あああっ!、、、お願いやめないでぇ!」

ゆいに寸止め地獄を十分味あわせてから、限界が来たところで一気にいかせる。

「あっ、あくっ、いくっ!ああああっ!!!」

ゆいは身体をビクビク痙攣させなら電マいきを全身で堪能していた。

「フェラしてくれる」
「うん」

攻守交替でゆいが僕を気持ち良くしてくれた。
ゆいは凄いテクニックの持ち主だった。
僕の乳首を舐めながら彼女はまず手コキをする。

「あっ、凄い。その手コキうますぎる」
「こうすると気持ちいいんでしょ」

ゆいは的確に僕の亀頭の裏側を刺激する。
あまりの気持ち良さにこのままだと我慢しきれなさそうだ。

そしてフェラもやばかった。
大きな瞳で僕を見つめながら、僕のペニスにしゃぶりつくゆい。男の気持ち良いところが分かっている。
極上のゆいのフェラは今までで一番気持ち良かった。

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ギンギンに勃起したペニスにゴムをつけて、フェラでさらに濡れ濡れになったゆいのまんこに挿入する。

「あっ、おっきいっ、あっ!奥まで入ってくるっ!ああっ!」

奥まで挿入して、ゆいのすべすべの綺麗な身体をぎゅっと抱きしめる。
見つめあってまたキスをいっぱいする。
挿入しながら、あいの柔らかな唇とキスするととろけるくらい気持ちがいい。

「あっあっあっあっあっ!」

ゆいは奥が大好きらしい。深く挿入したまま鬼頭を震わせて、ゆいのポルチオを刺激すると尋常じゃなく感じる。
僕は腰を動かして、乳首を吸い、指先で身体を撫で回してゆいに快楽の限りを尽くす。

対面座位になって、ゆいの感じてる顔を見つめながらまた腰を振りまくる。

「この体位気持ちいい?」
「うんっ!ああっ、すごいっ!気持ちいいよぉ!」

ゆいは夢中で感じまくってくれる。
自分でも腰を振り、貪欲に快楽を貪る。
騎乗位になって、下からゆいを突き上げる。
背中を撫でるも、身をよじるくらいに気持ちよさそうに反応して喘ぎまくる。
奥をベニスで繰り返し突く。

「ああっ、ああっ、もうだめっ、ああっ!あああっ!」

ゆいの絶叫がホテルの部屋に響く。

フニッシュに向けて正常位に体位を戻す。
ゆいを抱きしめてキスをしながら激しくピストンする。

「あっ、そろそろヤバイっ」
「ああんっ、いっていいよっ!ああああっ!!」

僕はペニスを無我夢中でゆいのまんこに出し入れする。

「いくよっ」
「あああああっ!!!ああっーーー!!!」

ゆいのグチョグチョまんこの中で、ペニスからはどくどくと大量の精子が吹き出した。

ゆいも僕もまだまだしたりなかったけだ、この日は時間が無くて二回戦ができなかったのが非常に残念だった。
またゆいとエッチするのを楽しみにして、この日は後ろ髪を引かれながら別れた。

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